トップページ

県外から、また、いわき市、郡山市、福島市,会津若松市、須賀川市、南相馬市,伊達市,白河市,二本松市,喜多方市,田村市,相馬市,本宮市,さまざまな市町村から来ていただいております。 

※予約方法 料金ページは こちら →  

このページでは初めての方への紹介をしております。 

細かく症状を見たい場合は下記のリンクを参考にしてください。

しびれ専門ページはこちら

顔がしびれる人はこちら

坐骨神経痛 はこちら

脊柱管狭窄症はこちら

腰部ヘルニアはこちら

頚部ヘルニアこちら

手根管症候群はこちら 

生活できない腰痛 

原因不明の背部痛 

治らない首の痛み

手術をしたくないと思う方へ

自律神経症状はこちら

めまい・メニエール病はこちら

うつ病はこちら

自殺を考えるほどの 頭痛 はこちら

脳脊髄液減少症 はこちら 

群発性頭痛 はこちら

薬をやめたいと思う方はこちら

県外から、また、いわき市、郡山市、福島市,会津若松市、須賀川市、南相馬市,伊達市,白河市,二本松市,喜多方市,田村市,相馬市,本宮市,さまざまな市町村から来ていただいております。 

 当院の施術を受けたお客様の喜びの声です!

     お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

治療方法のきっかけは母の「癌」

「ここはいいよね。流行ってるよ。ねぇ、先生。」

「いえいえ。みなさんのおかげです。」

「ここがあるから私たち助かってるよ。先生若いのに腕がいいね。」
「ほんとだわ。腕が悪かったら私ら来ないよ。ねぇ?」

島の中央に位置するエリア・『郡山』。朝からにぎわいをみせる場所。

自己免疫疾患。不妊。パーキンソン。その他重度の疾患。困難とされるこれらの症例に圧倒的な改善例を誇る治療院がある。
ここでは「痛み辛さ苦しみを「笑顔」「夢」「希望」に変えること」を目標に掲げている。評判を聞きつけ、遠くは栃木や宮城から治療のためだけにこの地までやってくる人もいる。佐藤 賢。 28歳。郡山にある『整体院 希望』院長である。佐藤の治療にはこだわりがある。そこには過去に佐藤自身が負った心の傷があった。

今の治療方法のきっかけ

きしょう・・・・母親が『がん』かよ・・・・」

26歳の時だった。がんは多いと聞くが、身近に起こるなんて「がん」が「がん」では終わらなかった。“なんとかしてあげられることはないだろうか”。そこからが始まりだった。

「磁気テクニックて何だ?」

メリカではがん治療している整体があるらしいよ」
調べていると、情報量が少ないながら、少し前に進めた気がした。

「どうやって治しているのだろうか?」
「東京で少し講習会があるらしいよ」
「早速行ってみよう」
「カイロプラクティックの一つなんだって」
「・・・・・・・?」

インターネットで調べてみた。そこには驚くべき内容がたくさん書かれていた。「こんな方法があるのか・・・」

 

アメリカではで1800年ほどから存在すること。人の体には脳と脊柱と呼ばれる背骨があり、そこのずれが病気になること。痛みや病気がこの施術だけで治せること。そして多くの人々からの『救われた』の声の人々・・“自分で実際に体験してみたいな。”興味が抑えられなくなった佐藤は東京で実際に治療を受けることにする。学生時代、野球をやっていたときからずっと残っている左膝の違和感がこの『施術』で治るなら凄いと思った。

佐藤にしかできない治療法!

藤の下では、改善が難しいとされる症状の改善例が多くでてきた。噂を聞きつけ、患者さんは遠くでは宮城や栃木からもやってきた。

※症状の改善には個人差があります。

治療技術の研鑽は勿論のこと、様々な機械の導入も随時行っている。

「機械の導入は自分自身が日数をかけて何度も何度も体験し、
『これだ!』と思ったものだけを採用しています。」

超短波温熱機、冷えや不妊の方には特に良く、何をやっても
疲れが取れない人やアトピーの方にも佐藤が自信を持って勧めているものだ。

「先生、ホントに疲れなくなったわ。ここまではっきりわかるとね、もっといろいろ挑戦しようかって思うのよ。市民マラソンにも出ようかって、ね。」

※症状の改善には個人差があります。

喘息に苦しむ男の子。

「ゲホッ!ゲホッ!ゼー・・ゼー・・・・・」辛すぎる喘息の発作を抱え、その男の子はやってきた。
歳というが、標準よりは幾分小柄に見える。かわいいこの子もいざ発作が始まると本当に苦しそうだ。今まで様々な病院で炎症を抑える薬や、気管支を広げる薬を始めとする様々な治療を行ってきた。親御さんとしても苦しむ我が子の為なら何でもしたいと考え、常にもっと楽にしてあげられる病院はないか探している。同じように喘息に苦しむお子さんを持つ親御さんたちとの情報交換も欠かせないと言う。この男の子の場合はどんな治療でも改善すらされず、少し走ったらゼーゼー、ゲホゲホとなってしまう。

「発作が出てひどいときには夜間の救急病院に運ばれるんです。もう、見ていられなくて・・・・」

母親の願いは、外でいっぱい遊び、丈夫で健康に育って欲しい、ただそれだけだ。しかし、今の状態ではその願いすら叶わず、とにかく発作が出ないように運動を控えさせることしかできないのだ。

そんな時、たまたま膝が悪いその男の子の祖父が通っていた 東口整体院  の話を聞いた。

藁にもすがりたい!

「凄い先生でな。結構全国からいろんな難病の人達が来とるみたいだぞ。
わしの膝が治って普通に歩けるのもこの先生のおかげだ。」

父の話を聞き、母親は、藁をも掴む気持ちで佐藤の下を訪ねた。

「先生、この治療で喘息は改善するんでしょうか?
発作が始まると本当に苦しそうで見ていられないんです・・・・」

「もちろん。一回でも随分変わりますが、治療は全部で数回行います。
不安はあると思いますが、任せてください。たくさんの方が楽になって帰られていますよ。」

※症状の改善には個人差があります。

「・・・・先生、よろしくお願いします。」
子供に治療、という不安はぬぐえないが母親は佐藤に希望を託すことにした。男の子は3歳という歳の割に、病院慣れしているように見受けられる。様々な病院を周ってきたのだ。無理もない。

「お外で遊びたいよね。先生がみんなとお外で遊べるようにしてあげる。
ぜーんぜん痛くないからね。」

子供好きの佐藤がやさしく話しかけながら、体の検査を行い治療を行って行く。そして佐藤が見つけた、そして佐藤は無縁に感じる、頭、手、足のある部分に集中して治療を行う。実はここがポイントになる。30分ほどの治療が終わった。
「全然痛くなかったでしょう?ボクは泣かないし、えらいねぇ!」

「うん。ありがとう!」 男の子もほっとした顔で答えた。

「お母さん、これだけでも随分良くなると思いますが、確認したいので3日後にもう一度お越し願えますか。」
母親は丁寧に頭を下げ、帰って行ったが・・・・

※症状の改善には個人差があります。

発作が・・・・ない!!

「先生!!当日の夜も、次の日も、全く発作が出てないんです。
一回の治療で、って、こんなことあるんですか!?」

三日後、そこには驚きながらも嬉しそうな母親と笑顔の男の子の姿があった。驚くのも無理はない。たった一回だからだ。

※症状の改善には個人差があります。

「もちろんです。何回は見ていきましょう。今日と、あと一回。それで・・・・・」
佐藤は膝を着き、男の子の目線で話しかけた。

「お友達とね、もうすぐお外で遊べるよ。よかったね。」

「うん!」「頑張ろうね。」「がんばる!」

二度目以降はさらに違う治療を行う。『結果で見せる』が信条の佐藤が研究と研鑽を重ねた独自の治療法だ。

「本当に・・・夢のようです。」

現在、この男の子は母親が望んだ通り、元気に友達と外で走り回って遊んでいる。全国で喘息に悩む子供は約70万人いると言われる。
佐藤は一人でも多くのお子さん、いや大人の方もここにやってくることを願ってやまない。

※症状の改善には個人差があります。

患者さんの言葉。

「この先生の魅力は何ですか?」 患者さんに直接聞いてみた。

「腕がいい。だから安心して任せられるでしょ。私はこの先生を信頼しとるでね。」

アスリート風の若者にも聞いた。
「陸上の怪我で曲がらない膝を佐藤先生がきちんと曲がるようにしてくれたんです。どこへ行ってもダメだったからもうビックリですよ。今日も腰の治療で来ましたがラクになりました。」

※症状の改善には個人差があります。

あなたにとっての、『佐藤 賢』。

悩んだとき、迷った時、佐藤はいつも考える。『なぜ自分はここにいるのか?』しかし答えはすぐに出る。たった一度の人生のすべてを賭ける価値ある仕事であることを、佐藤はわかっている。自分の使命を再確認したら、再びまっすぐ進むだけだ。

「先生のおかげで本当にラクになりました。ありがとう。」

この言葉を、死ぬまでにあと何度聞けるだろう。

自分を必要としてくれる人がいる幸せ。
それが自分がこの世に生まれた意味であり、今ここにいる意味だと思っている。これからも一人でも多くの人の治療ができたら幸せだ。

近寄りやすい素朴なキャラクターに秘めた、熱い思いと高度な技術。
期待と希望を持ってやってくる方々に責任とプライドを持って応え、
来る者は拒まない。それこそが村中正和という男である。

あなたが体のことで悩み苦しむなら、どうか村中を訪ねて欲しい。
今まで数々の難病の方々が村中に救われてきたように、あなたも彼との出会いに希望を見出すことだろう。

「どうされましたか?」

笑顔の佐藤があなたの痛みに寄り添い、共に考え、最良の治療方法であなたを助けてくれるはずだ。彼こそ、このHPに辿り着いたあなたが出会うべき人物だろう。そう固く信じる。

 

どうか、夢と希望を持ってご来院ください。

    佐藤 賢

私の仕事は治療家です。内臓の検査と食事の検査で難病に立ち向かう、この技術を極めるべく、日々研鑽を重ねてきました。
当院に来られる方はご近所の方はもちろん、全国様々な治療院に行かれても何ともならなかった、という方が噂を聞きつけてたくさんいらっしゃいます。
その方々を決してあきらめることなく、最終的に笑顔に変えていくことをモットーにしています。

「なぜ 東口整体院 さんだけがあんなに支持されるの?」。
私もたくさんの同業者の方々からよく聞かれます。

私にはよくわかりませんが、私にしかできない治療方法に加え、お一人お一人と真摯に向かい合い、確実な治療を地道に続けてきたことと、患者様方がそれを広めて頂けたというだけだと思います。

このHPに辿り着いたあなたもどこか、体で気になることがおありなのだと思います。見えない繋がり、つまり『ご縁』というものを私は心の底から信じています。どうか、あなたの悩みも私にぶつけてみてください。
私は決してあきらめませんから、あなたも決してあきらめないでください。福島県 郡山市の の 東口整体院 であなたをお待ちしております。   佐藤 賢 

また少しでもしびれで悩んでいる人を減らすべく 無料電話相談も行っていますので、症状を教えていただければ、どのような食事を行い、 どのような運動を行えばいいのかを説明できますので、 気軽にご連絡ください。

 

不安はたくさんあります。 ただこのページを見てくださっている以上、今のお体を改善させたい気持ちはみんな一緒のはずです。
私の体は本当に治るのだろうか?
どんな治療をしているのだろうか? →こちら)
どんな先生なのだろうか?→こちら
どんな院なのかな?→こちら
どんな人が通っているのかな?→こちら
なんでも結構です。お電話いただければ対応します。 
早く改善できる一つの手段になれば幸いです。  

いますぐにご予約されるお客様へ

高校生以下 完全無料 

※予約方法料金は こちら

当院は完全優先制です。 お電話でご予約下さい。
受付が「慈源堂東口整骨院です。」と出ますので
「ホームページをみて、予約したいのですが・・・」とお伝えください

なぜ高校生以下無料 その理由とは・・・? 

娘が2歳になる前のころです。 患者さんの真似をして、うつ伏せー 、 下向きー なんてやりながら、治療をおこなっておりました。 そこで初めての反応が出たのです。 

場所は 脳 。 脳での反応があるのです。 対処方法は知っているので、病院での画像検査だけでも受けようということで、病院に行きました。  

 結果・・・ 「子供は症状が出ない限りは検査ができません。」 とのこと。 ただ場所は 脳。 しかし症状が出てからでは手遅れのはず。 

そしたら、→ 「そうなんですよ。」 。 

「え?」 とても驚きました。 

 それでは子供のに関しては、手遅れの症状が出るまで待てということだったのでしょうか。 衝撃でした。 そこで、食事面から対処。 癌の反応は消えました。 ただこの件によって考えることはとても多かったです。

私は、子供に関しては無料で対応します。 実際に体の問題は、運動と 食事 ですべてが解決します。 ましてや、自由に動き回る子供に関して運動指導なんてありません。 食事だけです。 食事だけで病気が治せるということを知ってほしい。 どの食事が病気を作り、どの食事が病気を治すのかを知るだけでいいんです。 何かお役に立てると思います。 気軽にご相談下さい。

 

 

しびれ専門ページはこちら

顔がしびれる人はこちら

坐骨神経痛 はこちら

脊柱管狭窄症はこちら

腰部ヘルニアはこちら

頚部ヘルニアこちら

手根管症候群はこちら 

生活できない腰痛 

原因不明の背部痛 

治らない首の痛み

手術をしたくないと思う方へ

 

自律神経症状はこちら

めまい・メニエール病はこちら

うつ病はこちら

自殺を考えるほどの 頭痛 はこちら

脳脊髄液減少症 はこちら 

群発性頭痛 はこちら

薬をやめたいと思う方はこちら

 

 

場所のご案内

footer-ttl

住所
〒963-8811
福島県郡山市方八町2-5-16NOVA東口ビル1F
交通
JR郡山駅より徒歩3分・慈源堂東口整骨院に駐車場6台あり
代表者
佐藤 賢
TEL
024-942-0222

手術を検討している方へ

※このページは情報の一部です。自分で調べ自分で判断していただくことをお勧めします。

このページをご覧になっていただいているということは、手術したくないと考えている方と考えています。ここのページでは手術に関しての私の考えをお伝えしていきます。

手術のすべてが万能ではありません。手術が全部だめでもありません。

判断するのはすべてあなたです。その為の情報として参考にできれば幸いです。

・手術を検討する理由

先ほどお話ししたように手術を検討しているということは手術をしたくないとも考えていると思っています。

 ではなぜあなたは手術を検討しているのでしょうか?

「体にメスを入れたくない」

「手術をしたら本当に治るのかわからない」

「知り合いは手術をしてもうまくいっていなかった」

当院の患者さんはいろんな話を聞き、判断に迷っているようでした。 

手術が万能ではありません。

ヘルニア編 

(現在リンクがありませんが加茂整形外科のHPを参照しております。)
1.ヘルニア手術直後から痛みが消えない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1339422808
2.ヘルニア手術後に足の痛みは取れたが、腰痛が強くなった事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1138710501
3.ヘルニア手術直後から痛みが消えない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1138525351
4.ヘルニア手術直後から痛みが消えない事例 + 手術のリスク 
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1037650625
5.ヘルニア手術半年後に足の痛みが戻った事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1336853918
6.ヘルニア手術後10日で手術前の激痛が戻った事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1336192188
7.ヘルニア手術後3ヶ月たっても一日中起きてられない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1035977500
13.ヘルニア手術から半年後で腰痛があり自宅療養中の事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1035683800
15.ヘルニア手術二回目、手術10日後に痛み復活で今度は脊柱管狭窄症と診断された事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1433418069
16.ヘルニア手術、2週間後で痛みが残っている事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1432954724
17.2回目のヘルニア手術後、2ヵ月半たっても痛みが残っている事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1432783954
18.ヘルニア手術後、約半年で痛み、痺れが再発。しかし、手術箇所には問題が無い事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1432550269
19.ヘルニア手術後、3ヶ月、くしゃみ一発即死の痛み&寝返りも激痛と言う事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1132551341
20.ヘルニア手術をしたにも関わらず慢性腰痛になり6年経った今、歩行も困難になってしまった事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1031479940
脊柱管狭窄症編
8.脊柱管狭窄症手術で痛みが悪化した事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1238869667
9.脊柱管狭窄症手術でも痛みが完全に消えない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1238125597
10.脊柱管狭窄症手術で痛みが消えない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1235558012
11.脊柱管狭窄症手術で数日後に同じ場所に痛みが再発
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1035328655
12.脊柱管狭窄症手術で痛みに対する効果が無く全体として悪化した事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1115203081
14.脊椎管狭窄症で手術は「成功」だが痛みが無くならない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1338212473
23.脊柱管狭窄症手術後も下肢の痛みに悩んでいる事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1133519011
24.脊柱管狭窄症手術後、2年経っても痛みが全く変わっていない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1231504182
26.脊柱管狭窄症手術は「成功」だったが痛みが軽減されない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1330977183
27.脊椎管狭窄症で7年間に3回手術をしているにも関わらず良くならない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1129025891
34.脊柱管狭窄症手術後、痛みがとれず1年後の今は痛みがひどくなってる事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1129071131
35.脊柱管狭窄症手術後、1ヶ月経っても右殿部の痛みで歩行困難な事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1028246390
36.脊柱管狭窄症手術後、4ヶ月経っても殿部から足の痛みで歩くのもやっとの状態。でも術後のMRIに異常無しという事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1027503780
37.脊柱管狭窄症手術後、痺れが改善されない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1023930230
38.脊柱管狭窄症手術後、痛み、痺れが改善されなく、3年後の今も同じ状態の事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1223246627

これらはすべてYahoo!の知恵袋に書いてあるものです。Yahoo!の知恵袋を利用した方はほんの一部でしょうね。実際は手術によって満足いく結果が出ない方はまた多いのではないでしょうか?

なぜ手術によってうまく改善されなかったのか理由があります。

脊髄神経が圧迫しているのが原因?

多くの方はしびれの原因を探すために、レントゲンをとったり MRIを取ったりして、脊髄神経を見ているでしょう。 そして 「ここの神経の圧迫がしびれの原因です」 と言われたことはありませんか? しかししびれの原因というのはそれだけではありません。

本当の神経の圧迫によるしびれは他にも検査が必要です。

これもぜひ覚えておいてください。 しびれの原因は神経の圧迫ではないことの理由は・・・

「症状がない人」6割に神経の圧迫

(椎間板膨隆)があったということ。

(Journal of Bone and Joint Surgery,1995;77-A(11):1631-1638を参照)。

これは面白いですね。 痛みしびれのない人でも脊髄神経の圧迫があったというのです。 ここで言いたいことは 画像だけでしびれの原因のすべてを判断できないということです。

院長ポイント 

画像だけでしびれの原因を判断できない。

痛くない時もしびれもないときも、MRIのような神経の圧迫はあったかもしれません。この神経の圧迫が痛みしびれを出したら、「それが原因です。」と言われている可能性は考えたことはありますか? 

画像をみて 「あー確かに神経を圧迫しているわ」で終わっていませんか? 

その神経の圧迫はしびれの原因ではありません。

椎間板変性 「放射線像でこの所見を有するすべての患者の半数近くには腰痛がみられないので、所見は患者の疼痛とは無関係かもしれない」

進行した椎間板変性   この所見を有する患者のおよそ40%には腰痛がみられないので、所見は無関係かもしれない」

症状のない椎間板異常の有病率の実証に役立つ研究を行ったScott Boden博士は、放射線医が椎間板膨隆および椎間板ヘルニアに関しても同様の疫学的知見を記載することを提案している。

実際に論文でも出ています。 神経の圧迫が原因のヘルニアでも 半数近くに腰痛もないということを説明しております。

院長ポイント 

画像だけでしびれの原因は判断できない。

本当の神経圧迫はしびれを出さない。

ここで一つ紹介しておきます。

正常な脊髄神経根の圧迫は痛みを生じない

正常の神経根をただ機械的に圧迫するだけでは痛みをおこさない。

横田敏勝著「痛みのメカニズム」に神経根痛に「圧迫された後根の支配領域に痛みが走るとみられている、しかし、この考えは特別な場合にしか通用しない、たとえば、脱髄線維を含む脊髄後根への機械刺激は神経根痛を誘発するが、正常な脊髄神経根の圧迫は痛みを生じない「椎間板ヘルニアがどのようにして痛みをおこすか ・・・・・これは実はまだいろいろ議論のあるところです。一見すると「飛び出したヘルニアによって、神経根が機械的に圧迫され痛みを起こしている」というと納得できそうですが、ある報告によれば、正常の神経根をただ機械的に圧迫するだけでは痛みをおこさないそうです。大井淑雄、大上仁志(自治医大)

上記の説明は 説明通りですね。正常の脊髄神経には圧迫が加わっても痛みを出さない。しびれを出さないと言っています。 これは完全にしびれの原因ではないことを言っています。(※神経の圧迫が原因のしびれは外傷によるものです。)

しびれが出ているけど、 いつから? どのようなきっかけで? との質問で

何もしていなけど・・・

気が付いたらしびれが・・・

このような人は脊髄の神経は関係ないし、しびれの原因にもなっていないでしょう。

院長ポイント

本当は神経圧迫は症状を出さない。

手術のよくなったと思う患者評価は7%?

腰痛の手術を行って患者側の有効だとの評価は7% ↓↓

加茂整形さんのHPより「慢性腰痛症」に対する「脊椎固定術の術後調査」おいて医師側は30%の患者さんが有効であったとしているのに対し,患者側の調査では7%しか有効だとは言わなかったとしています。米国でも医師の評価では45%が改善したと評価しているのに対し,患者側の評価では10%しか有効だったとは述べていません。

これは手術がいけないという話ではありません。 

どのしびれの原因で手術をするのかということが大切なのです。

下の説明は Yahoo!の知恵袋の質問にあったものになります。

ヘルニア編 (現在リンクがありませんが加茂整形外科のHPを参照しております。)

1.ヘルニア手術直後から痛みが消えない事例

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1339422808

2.ヘルニア手術後に足の痛みは取れたが、腰痛が強くなった事例

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1138710501

脊柱管狭窄症編

8.脊柱管狭窄症手術で痛みが悪化した事例

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1238869667

9.脊柱管狭窄症手術でも痛みが完全に消えない事例

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1238125597

自分自身の体をよく調べ、考えて、選択していきましょう。

・手術をするタイミング 

まずはどのような場合に手術が必要なのでしょうか?そこから考えれば今の体が手術が必要なのか、手術は必要ないのか判断ができると思います。 

手術の必要なタイミングは外傷によってのしびれが入っているのかどうか。

「外傷」とは何でしょうか? 主にけがのことになります。

・転んでしびれが出ました。 

・高いところから落ちてから、しびれが出るようになりました。

・交通事故あってしびれが出ました。

外傷とはけがのことです。 けがが原因でしびれが出ているのであれば大いに手術の検討材料になります。 

手術をしても変わらない理由 

手術をしても変わらない理由は上の手術の必要なタイミングを考えれば明白ではないでしょうか? 

「けが」以外でのしびれ、痛みに関してはすべてにおいて手術をする必要がありません。

 

あなたも経験はありませんんか? 

・徐々に痛みが強くなりました。 

・何もしていないのに、いきなりしびれが強くなり動けなくなりっました。

・運動神経麻痺がいきなり起きました。

・交通事故をしてから2週間後にしびれが出ました。

・日常生活がままなりません。 

これらはすべて手術をする必要はありません。 

再度お伝えしていきますが、一つの情報として考えてください。

大事なことは、自分で調べ、自分で判断し、決断することが大切です。いわゆるセカンドオピニオンですね。自分の体を自分で守りましょう。

薬をなくしたい気持ち

このページをご覧になっていただいているということは、薬に頼りたくない、薬をなくても健康な体を手に入れたい方なのだと思います。しかし 「薬のやめ方がわからない」 「薬がないとつらい症状がぶり返す」 などなどお困りになっていると考えております。そんな方への一つの情報として私はこのページを作成しております。 

 

薬の恐怖

 今は病院にいけば当たり前に薬を出される時代になっていきました。

 病気だから飲むのであれば、早く飲まない体にしないといけませんよね。 なぜ皆さんは当たり前のように、毎日の薬をもらいに病院に行っているのでしょうか? まずは自分で知識情報を入れて、自分で正しい判断ができるようにしてください。

まずは、薬が必要な場合を考えていきましょう。 

答えは、細菌・ウイルス性 の体の問題が入っている場合は薬を飲んだほうがいいでしょう。

過去はこの細菌による問題によって人類は苦戦を強いられていました。

麻疹 → 発展途上国を中心に、毎年3,000万人以上の麻疹患者と87万5千人の死亡者

結核 → 日本の原因疾患別死亡者数の割合と順位では、結核は1900年は2位、1910年は2位、1920年は3位、1930年は3位、1940年は1位、

スペイン風邪 → 感染者5億人、死者5,000万~1億人、と爆発的に流行した

これらによるものは現在、ワクチンが存在に、抗生物質ができて飛躍的に改善してきました。

ただこの問題が、あなたの自律神経、うつ病、メニエール病を改善させているわけではありません。 なぜここまで医療が発展しているにも関わらず、病気が増え2人に1人になっているのでしょうか?

ジョージサエキ氏のブログを参照

日本人の二人に一人がガンで亡くなる。何とも恐ろしい世の中となったものだ。

人間と猿の病気の数です。次をご覧下さい。

病気の数 猿10  病気の数 人間 12420 (WHO2007年)

人間と猿は同じ地球上に住んでいるにもかかわらず、猿の病気がたった10種しかないのに人間の病気は12420種もの病気が存在するのです。

私達は本来、薬や病院は必要ありません。薬や病院によって早死にしています。早く気づいて下さい。お金と命がもったいないですから。

ーーーーーーーーーー

離脱症状をなく治療する 

どうやって薬をやめていけばいいのでしょうか? 

しびれや痛みに関しては、当院のほとんどの患者さんが言います。「薬なんて意味なかったね」

 私は医者ではありません。薬の指導はできませんので、患者さんの選択に任せております。何を学び何を信じ何を決断するのか。 そうすると決まって言葉は一緒です。「では薬はやめます。」

 

なぜか、

薬で治っているのであれば、もうあなたはこのページを見ていないはずですよね。薬で解決しているのであれば困ることはないのです。しかし、現在そうはうまくいっていない。

「薬を出して様子を見てみましょう。」 

「あれからどうですか?」 「症状が変わりません。」 

「ではもう少し強い薬を出していきましょう。」

「また別な薬を出していきますね」 

または

これで改善できなかったら手術を検討していきましょう。」

なんて言われているのではないでしょうか? 

まず考えてください。「薬では改善できない症状ということを学んでください。」 当院に来る方はこの辺で当院へ連絡いただける方がほとんどです。 

どうやって薬の離脱症状をなくして体を改善させていくのか。

おおよそ皆さんは薬をやめようとしたことはあるのではないでしょうか?

「薬をやめたら、強い症状が現れました。」 そうやって薬の依存へつながっていきます。 

これには罠?があります。 

まずはうつ病含めメニエールなど、自律神経症状に関しての症状ですが内臓の問題が症状を作っていることを考えないといけません。

え?内臓の問題って何?

内臓の問題とお話すると、「病院で検査しないといけませんか」と言われますが、検査では異常は出ません。なぜか?これは内臓が病気なわけではなく、内臓が正常に働いていないだけの話です。わかりやすく言うと、内臓に元気がない状態を言います。

 

薬で依存している方に関しては、

内臓が元気がない → 薬で内臓にカラ元気を与えている。 

カラ元気を与えていると表現しましたが、空元気は空元気ですね。内臓に鞭をうっているようなもの。そう・・・いつ今の薬で効果がなくなるのか・・・時間の問題ですよね。 

そうすると、また別な薬が出されます。 悪循環をわかりますか?

 

この流れを考えると、離脱症状の流れもわかりますね。

内臓に元気がない → 薬を減らしていけば内臓の元気がない状態が見える → 強い離脱症状が起こる 

 

これを考えると、離脱症状がなくなる薬のやめ方がわかります。

内臓に元気がありません。 → 内臓に元気が出る食事を検査しお伝えします。(一緒に内臓治療も必要ですが。) 内臓が元気になれば薬がなくても平気 離脱症状も出てこない

 

それを可能にしているのが当院の治療方法であります。 

大切なことは、今の薬は健康な人も飲んでいますか? 飲んでいませんよね。 これは病気の人が飲むのものだから。 健康な人が飲んだらどうなりますか? おそらくあなたと同じ症状になるでしょう。 

 

私たちが提供している、内臓を元気にする食事は健康な人が飲んでいるものだけです。そして特殊なサプリでもありません。 

塩 ビタミンc 油 野菜 ほかにもありますが、絶対にあなたにもできます。 

 

離脱症状を無く薬をなくすことも可能であります。その為にあなた様のベストな生活を指導していきます。

ここからが病院や他の治療院では真似できない治療方法です。

血液の調整って何?

血液の調整は自信をもって提供しています。血液の調整は食事療法と内臓調整を行い血液の質を変えていくものになります。

内臓の調整って?

内臓の調整も血液の調整同様他院ではまねできないものと自負しております。内臓の問題を見るには漢方からの見方、西洋医学からの内臓の病気と言われるものまで幅広くあります。

ステージ1(経絡的観点)ステージ2(内臓膜観点)

ステージ3(内臓の観点)ステージ4(病気)

と分けて見ることができます。

食事の検査って?

患者さんの体に合う食事、合わない食事を検査することができます。いい食事とは・・・この話をするにあたってがん治療をしている先生の話を参考にしています。Dr.レオナード・コールドウェルの話を紹介します。

90%以上のガンは数週間のうちに完治します。ガンを治すのに、手術も放射線治療も化学療法も必要ありません。

Dr.レオナード・コールドウェル曰く:

医者としての経験に基づくと。。。。どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。それどころか、すぐに治るガンもあるのです。

 

ガンを治すには、身体の解毒が必要です。次に、身体をアルカリ性に保つことです。そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で酸素を多く体内に取り入れることです・・・

 

以上がドイツでがん治療を行っている医者の言葉です。このがん治療を参考に体にいい食事を検査しています。

どのように体を見ていくの?

最初にお伝えした検査、足の長さの検査をベースに進めていきます。そしてNBTで使用するのが特別な磁石。     

使うのは特別加工している磁石。地球にも磁場が存在し(東西南北)体にも磁場があります。体の磁場を元に体がどのようになっているのかを見つけていきます。簡単に説明をしていきます。

 

磁石と体の問題点

右側 +1の磁石 肩こり、腰痛の原因

+1の磁石は筋膜の問題。

筋膜とは筋肉をコーティングしている組織です。多くの痛みはこの筋膜の問題が起きます。

 

内臓の問題

内臓の問題を細かく見ることができるのがNBTの特徴と言えます。主な内臓の検査として肺・胃・肝臓・膵臓・大腸・腎臓・を検査します。

内臓の問題が出てくると

「日によって痛みが強かったり弱かったり。」

「何もしていないのに痛みができてました。」

「よくなってきたのに痛みが出てきました」

なんていう現象を起こしてきます。

内臓と痛みの関係性

みなさんは内臓がどのように同じ位置にい続けているのか考えたことはありますか?実は内臓は動きがあります。

心臓で考えると、立っている時と上向きの時、実は6㎝も移動しています。

そして内臓を固定しているものは「膜」があります。簡単に「内臓膜」と表現しますが、正式には腹膜なんて言ったりします。

痛みと内臓との関係を知るにはこの内臓に膜があることを知っているのが大切です。そして内臓の膜が痛みと関連していきます。

内臓が見れるからこそできる治療技術です。

しびれ 原因,しびれ,しびれ外来 自律神経,自律神経失調症,自律神経失調症 薬, 自律神経とは, 自律神経失調症とは, 神経 , 自律 , 失調 , 症状 , 交感神経 ,ストレス ,原因 , チェック , 整体 ,めまい , うつ , 障害 ,自分 , 生活 ,病気 , バランス ,タイプ , 治療 ,不安 , 緊張, いわき市,郡山市,福島市,会津若松市,須賀川市,南相馬市,伊達市, 白河市,二本松市,喜多方市,田村市,相馬市,本宮市

faceBook