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ぜかホームページの来院が福島3割 東京から3割 他県より3割となっております。それぞれのページでは患者さん用の説明、治療家さん用の説明を分けていきます。

 本当に残念だったのが、栃木からきた患者さんでした。2時間かけての来院です。病院を3つ言っても治療院に行っても変わらず、等々横にも慣れない状態になってしまいました。 当院で「どうしてもお願いします」とのことで見たら・・・レベルが2 正直・・・こんなん治せないやつが治療家やってるのがいらだちました・・・

 原因は肝臓の構造的狭窄からくる、右下肢のしびれでした。なぜそれがわからない。なんか同じ治療家としてさみしい気持ちにもなりました。なのでこのホームページでは、治療家の説明もありますのでよろしくお願いします。 まずはここのページでは当院の説明を行います。 体の症状に当てはまる場合は各ページにてご覧ください。

※予約方法 治療の確認事項に目を通してご連絡してください。 こちら

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強直性脊椎炎

顔面神経麻痺 

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難聴は治せる?(仮説)

半身不随は治せる?(仮説)

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アレルギー

 

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※予約方法 
予約をする前に料金ページより、自分に当てはまる料金プランと治療の確認事項に目を通して同意した方のみ予約としてご連絡してください。
 

 当院の施術を受けたお客様の喜びの声です!

お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

治療方法のきっかけは母の「癌」

「ここはいいよね。流行ってるよ。ねぇ、先生。」

「いえいえ。みなさんのおかげです。」

「ここがあるから私たち助かってるよ。先生若いのに腕がいいね。」
「ほんとだわ。腕が悪かったら私ら来ないよ。ねぇ?」

島の中央に位置するエリア・『郡山』。朝からにぎわいをみせる場所。

自己免疫疾患。不妊。パーキンソン。その他重度の疾患。困難とされるこれらの症例に圧倒的な改善例を誇る治療院がある。
ここでは「痛み辛さ苦しみを「笑顔」「夢」「希望」に変えること」を目標に掲げている。評判を聞きつけ、遠くは栃木や宮城から治療のためだけにこの地までやってくる人もいる。佐藤 賢。 28歳。郡山にある『整体院 希望』院長である。佐藤の治療にはこだわりがある。そこには過去に佐藤自身が負った心の傷があった。

今の治療方法のきっかけ

きしょう・・・・母親が『がん』かよ・・・・」

26歳の時だった。がんは多いと聞くが、身近に起こるなんて「がん」が「がん」では終わらなかった。“なんとかしてあげられることはないだろうか”。そこからが始まりだった。

「磁気テクニックて何だ?」

メリカではがん治療している整体があるらしいよ」
調べていると、情報量が少ないながら、少し前に進めた気がした。

「どうやって治しているのだろうか?」
「東京で少し講習会があるらしいよ」
「早速行ってみよう」
「カイロプラクティックの一つなんだって」
「・・・・・・・?」

インターネットで調べてみた。そこには驚くべき内容がたくさん書かれていた。「こんな方法があるのか・・・」

 

アメリカではで1800年ほどから存在すること。人の体には脳と脊柱と呼ばれる背骨があり、そこのずれが病気になること。痛みや病気がこの施術だけで治せること。そして多くの人々からの『救われた』の声の人々・・“自分で実際に体験してみたいな。”興味が抑えられなくなった佐藤は東京で実際に治療を受けることにする。学生時代、野球をやっていたときからずっと残っている左膝の違和感がこの『施術』で治るなら凄いと思った。

 

佐藤にしかできない治療法!

藤の下では、改善が難しいとされる症状の改善例が多くでてきた。噂を聞きつけ、患者さんは遠くでは宮城や栃木からもやってきた。

※症状の改善には個人差があります。

治療技術の研鑽は勿論のこと、様々な機械の導入も随時行っている。

「機械の導入は自分自身が日数をかけて何度も何度も体験し、
『これだ!』と思ったものだけを採用しています。」

超短波温熱機、冷えや不妊の方には特に良く、何をやっても
疲れが取れない人やアトピーの方にも佐藤が自信を持って勧めているものだ。

「先生、ホントに疲れなくなったわ。ここまではっきりわかるとね、もっといろいろ挑戦しようかって思うのよ。市民マラソンにも出ようかって、ね。」

※症状の改善には個人差があります。

 

喘息に苦しむ男の子。

「ゲホッ!ゲホッ!ゼー・・ゼー・・・・・」辛すぎる喘息の発作を抱え、その男の子はやってきた。
歳というが、標準よりは幾分小柄に見える。かわいいこの子もいざ発作が始まると本当に苦しそうだ。今まで様々な病院で炎症を抑える薬や、気管支を広げる薬を始めとする様々な治療を行ってきた。親御さんとしても苦しむ我が子の為なら何でもしたいと考え、常にもっと楽にしてあげられる病院はないか探している。同じように喘息に苦しむお子さんを持つ親御さんたちとの情報交換も欠かせないと言う。この男の子の場合はどんな治療でも改善すらされず、少し走ったらゼーゼー、ゲホゲホとなってしまう。

「発作が出てひどいときには夜間の救急病院に運ばれるんです。もう、見ていられなくて・・・・」

母親の願いは、外でいっぱい遊び、丈夫で健康に育って欲しい、ただそれだけだ。しかし、今の状態ではその願いすら叶わず、とにかく発作が出ないように運動を控えさせることしかできないのだ。

そんな時、たまたま膝が悪いその男の子の祖父が通っていた 東口整体院  の話を聞いた。

藁にもすがりたい!

「凄い先生でな。結構全国からいろんな難病の人達が来とるみたいだぞ。
わしの膝が治って普通に歩けるのもこの先生のおかげだ。」

父の話を聞き、母親は、藁をも掴む気持ちで佐藤の下を訪ねた。

「先生、この治療で喘息は改善するんでしょうか?
発作が始まると本当に苦しそうで見ていられないんです・・・・」

「もちろん。一回でも随分変わりますが、治療は全部で数回行います。
不安はあると思いますが、任せてください。たくさんの方が楽になって帰られていますよ。」

※症状の改善には個人差があります。

「・・・・先生、よろしくお願いします。」
子供に治療、という不安はぬぐえないが母親は佐藤に希望を託すことにした。男の子は3歳という歳の割に、病院慣れしているように見受けられる。様々な病院を周ってきたのだ。無理もない。

「お外で遊びたいよね。先生がみんなとお外で遊べるようにしてあげる。
ぜーんぜん痛くないからね。」

子供好きの佐藤がやさしく話しかけながら、体の検査を行い治療を行って行く。そして佐藤が見つけた、そして佐藤は無縁に感じる、頭、手、足のある部分に集中して治療を行う。実はここがポイントになる。30分ほどの治療が終わった。
「全然痛くなかったでしょう?ボクは泣かないし、えらいねぇ!」

「うん。ありがとう!」 男の子もほっとした顔で答えた。

「お母さん、これだけでも随分良くなると思いますが、確認したいので3日後にもう一度お越し願えますか。」
母親は丁寧に頭を下げ、帰って行ったが・・・・

※症状の改善には個人差があります。

発作が・・・・ない!!

「先生!!当日の夜も、次の日も、全く発作が出てないんです。
一回の治療で、って、こんなことあるんですか!?」

三日後、そこには驚きながらも嬉しそうな母親と笑顔の男の子の姿があった。驚くのも無理はない。たった一回だからだ。

※症状の改善には個人差があります。

「もちろんです。何回は見ていきましょう。今日と、あと一回。それで・・・・・」
佐藤は膝を着き、男の子の目線で話しかけた。

「お友達とね、もうすぐお外で遊べるよ。よかったね。」

「うん!」「頑張ろうね。」「がんばる!」

二度目以降はさらに違う治療を行う。『結果で見せる』が信条の佐藤が研究と研鑽を重ねた独自の治療法だ。

「本当に・・・夢のようです。」

現在、この男の子は母親が望んだ通り、元気に友達と外で走り回って遊んでいる。全国で喘息に悩む子供は約70万人いると言われる。
佐藤は一人でも多くのお子さん、いや大人の方もここにやってくることを願ってやまない。

※症状の改善には個人差があります。

患者さんの言葉。

「この先生の魅力は何ですか?」 患者さんに直接聞いてみた。

「腕がいい。だから安心して任せられるでしょ。私はこの先生を信頼しとるでね。」

アスリート風の若者にも聞いた。
「陸上の怪我で曲がらない膝を佐藤先生がきちんと曲がるようにしてくれたんです。どこへ行ってもダメだったからもうビックリですよ。今日も腰の治療で来ましたがラクになりました。」

※症状の改善には個人差があります。

あなたにとっての、『佐藤 賢』。

悩んだとき、迷った時、佐藤はいつも考える。『なぜ自分はここにいるのか?』しかし答えはすぐに出る。たった一度の人生のすべてを賭ける価値ある仕事であることを、佐藤はわかっている。自分の使命を再確認したら、再びまっすぐ進むだけだ。

「先生のおかげで本当にラクになりました。ありがとう。」

この言葉を、死ぬまでにあと何度聞けるだろう。

自分を必要としてくれる人がいる幸せ。
それが自分がこの世に生まれた意味であり、今ここにいる意味だと思っている。これからも一人でも多くの人の治療ができたら幸せだ。

近寄りやすい素朴なキャラクターに秘めた、熱い思いと高度な技術。
期待と希望を持ってやってくる方々に責任とプライドを持って応え、
来る者は拒まない。それこそが村中正和という男である。

あなたが体のことで悩み苦しむなら、どうか村中を訪ねて欲しい。
今まで数々の難病の方々が村中に救われてきたように、あなたも彼との出会いに希望を見出すことだろう。

「どうされましたか?」

笑顔の佐藤があなたの痛みに寄り添い、共に考え、最良の治療方法であなたを助けてくれるはずだ。彼こそ、このHPに辿り着いたあなたが出会うべき人物だろう。そう固く信じる。

 

どうか、夢と希望を持ってご来院ください。

    佐藤 賢

私の仕事は治療家です。内臓の検査と食事の検査で難病に立ち向かう、この技術を極めるべく、日々研鑽を重ねてきました。
当院に来られる方はご近所の方はもちろん、全国様々な治療院に行かれても何ともならなかった、という方が噂を聞きつけてたくさんいらっしゃいます。
その方々を決してあきらめることなく、最終的に笑顔に変えていくことをモットーにしています。

「なぜ 東口整体院 さんだけがあんなに支持されるの?」。
私もたくさんの同業者の方々からよく聞かれます。

私にはよくわかりませんが、私にしかできない治療方法に加え、お一人お一人と真摯に向かい合い、確実な治療を地道に続けてきたことと、患者様方がそれを広めて頂けたというだけだと思います。

このHPに辿り着いたあなたもどこか、体で気になることがおありなのだと思います。見えない繋がり、つまり『ご縁』というものを私は心の底から信じています。どうか、あなたの悩みも私にぶつけてみてください。
私は決してあきらめませんから、あなたも決してあきらめないでください。福島県 郡山市の の 東口整体院 であなたをお待ちしております。   佐藤 賢 

 

 

※予約方法 治療の確認事項に目を通してご連絡してください。 こちら

 

 

いますぐにご予約されるお客様へ

当院は病院で治らない方を対象に治療を行っています。完全予約制、キャンセル料制度、回数券制度を設けています。

 あらかじめお伝えしますが週1回も通えない場合は治療として成り立たない場合がありますのでご注意ください。(2週に1回 月1回等は要相談)

 初回時は回数券分の料金を用意するか検査料、治療費、キャンセル料分の支払いを用意してください。(現金のみ)

薬の服用がある方は、お薬手帳をご持参の上ご来院ください。予約確定時点でキャンセル料が2万円発生します。

検査料 5000円(治療開始) 

検査のみ2万円

基本料金  

通常2万円 8回回券 10万円 

9回目以降1回6000円

 

 
治療確認事項

〇検査後に原因、治療方法、通院期間、通院間隔、料金等の説明を行います。当院の治せる計画に対し、同意納得後に治療開始となります。

○慰安目的防止のため治療スタート時にキャンセル料2万円を預かります。

○検査のみは2万円です。

(姿勢検査、骨格検査、背骨検査、内臓検査、関節検査、運動神経検査、自律神経検査、を行うため)

回数券規定

〇治療開始と同時に回数券制度を行っております。回数券は強制ではありません。通常料金 通常2万円 8回券10万円 

〇回数券を購入する方は初回に回数券分の支払いを行うか、初回時に検査料 キャンセル料、治療費を支払い、次回にキャンセル料と治療費を差し引いた残りの分の支払いで対応できます。

〇回数券購入後に返金は可能です。返金時は通常治療料金(1回2万円)とし治療回数分の料金を計算し、回数券から残金を返すものとします。

〇通常治療(回数券購入なし)の途中で終わった場合はキャンセル料は返金はできません。

〇回数券の「券」は発行しません。治療開始時の受付の「〇クール〇回目」の話がありますのでそこで回数の確認をお願いします。

キャンセル料規定

□第1条(総則)

慈源堂東口整骨院のキャンセル料制度は円滑かつ確実な治療を目的として行っていきます。

□第2条 (対象者)

キャンセル料が発生する方は、回数券を購入せず治療を受ける方が対象です。

□第3条(キャンセル料 料金)

キャンセル料の料金は2万円です。

□第3条(キャンセル料の返金)

以下の場合にキャンセル料の返金を行います。

(1)担当の先生が指示をした1クール終了の検査時。

(2)回数券を購入した場合

□第4条(キャンセル料の徴収)

以下のいずれかに当てはまる場合キャンセル料を徴収します。

(1)予約日に連絡がない場合

(2)予約連絡日に連絡がない場合

(3)1ヶ月の治療間隔があいてしまう場合

クーリングオフ規定

金額が5万円を超え、契約期間が1か月を超えるものは「特定継続的役務提供取引」と定められ、クーリングオフや中途解約が可能となります。(回数券制度参照)

 

 

当院は完全優先制です。 お電話でご予約下さい。
受付が「慈源堂東口整骨院です。」と出ますので
「ホームページをみて、予約したいのですが・・・」と
お伝えください。

※必ず料金の確認・治療確認事項の確認を読みご連絡ください。

 

場所のご案内

当院の情報

整骨院名 慈源堂東口整骨院
住所 〒963-8811
福島県郡山市方八町2‐5‐16NOVA東口ビル1F
アクセス JR 郡山駅東口より徒歩3分
電話番号 024‐942-0222
営業時間 【午前】10:00〜12:30 【午後】15:30〜19:00
定休日 水曜・金曜・日曜・祝日(月曜は午後休診)
 

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住所
〒963-8811
福島県郡山市方八町2-5-16NOVA東口ビル1F
交通
JR郡山駅より徒歩3分・慈源堂東口整骨院に駐車場6台あり
代表者
佐藤 賢
TEL
024-942-0222
水曜・金曜・日曜・祝日は定休日(月曜午後は休診)
受付時間 日・祝
10:00~12:30 × × ×
15:30~19:00 × × × ×

手術を検討している方へ

※このページは情報の一部です。自分で調べ自分で判断していただくことをお勧めします。

このページをご覧になっていただいているということは、手術したくないと考えている方と考えています。ここのページでは手術に関しての私の考えをお伝えしていきます。

手術のすべてが万能ではありません。

手術が全部だめでもありません。

判断するのはすべてあなたです。その為の情報として参考にできれば幸いです。

・手術を検討する理由

 先ほどお話ししたように手術を検討しているということは手術をしたくないとも考えていると思っています。手術が万能と考えている方に関しては、病院での手術の提案に、二つ返事をしているわけでこのHPを見るわけでもありませんからね。 

 ではなぜあなたは手術を検討しているのでしょうか?

「体にメスを入れたくない」

「手術をしたら本当に治るのかわからない」

「知り合いは手術をしてもうまくいっていなかった」

当院の患者さんはいろんな話を聞き、判断に迷っているようでした。 

手術が万能ではありません。

ヘルニア編 

(現在リンクがありませんが加茂整形外科のHPを参照しております。)

1.ヘルニア手術直後から痛みが消えない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1339422808
2.ヘルニア手術後に足の痛みは取れたが、腰痛が強くなった事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1138710501
3.ヘルニア手術直後から痛みが消えない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1138525351
4.ヘルニア手術直後から痛みが消えない事例 + 手術のリスク 
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1037650625
5.ヘルニア手術半年後に足の痛みが戻った事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1336853918
6.ヘルニア手術後10日で手術前の激痛が戻った事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1336192188
7.ヘルニア手術後3ヶ月たっても一日中起きてられない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1035977500
13.ヘルニア手術から半年後で腰痛があり自宅療養中の事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1035683800
15.ヘルニア手術二回目、手術10日後に痛み復活で今度は脊柱管狭窄症と診断された事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1433418069
16.ヘルニア手術、2週間後で痛みが残っている事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1432954724
17.2回目のヘルニア手術後、2ヵ月半たっても痛みが残っている事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1432783954
18.ヘルニア手術後、約半年で痛み、痺れが再発。しかし、手術箇所には問題が無い事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1432550269
19.ヘルニア手術後、3ヶ月、くしゃみ一発即死の痛み&寝返りも激痛と言う事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1132551341
20.ヘルニア手術をしたにも関わらず慢性腰痛になり6年経った今、歩行も困難になってしまった事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1031479940

脊柱管狭窄症編

8.脊柱管狭窄症手術で痛みが悪化した事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1238869667
9.脊柱管狭窄症手術でも痛みが完全に消えない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1238125597
10.脊柱管狭窄症手術で痛みが消えない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1235558012
11.脊柱管狭窄症手術で数日後に同じ場所に痛みが再発
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1035328655
12.脊柱管狭窄症手術で痛みに対する効果が無く全体として悪化した事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1115203081
14.脊椎管狭窄症で手術は「成功」だが痛みが無くならない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1338212473
23.脊柱管狭窄症手術後も下肢の痛みに悩んでいる事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1133519011
24.脊柱管狭窄症手術後、2年経っても痛みが全く変わっていない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1231504182
26.脊柱管狭窄症手術は「成功」だったが痛みが軽減されない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1330977183
27.脊椎管狭窄症で7年間に3回手術をしているにも関わらず良くならない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1129025891
34.脊柱管狭窄症手術後、痛みがとれず1年後の今は痛みがひどくなってる事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1129071131
35.脊柱管狭窄症手術後、1ヶ月経っても右殿部の痛みで歩行困難な事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1028246390
36.脊柱管狭窄症手術後、4ヶ月経っても殿部から足の痛みで歩くのもやっとの状態。でも術後のMRIに異常無しという事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1027503780
37.脊柱管狭窄症手術後、痺れが改善されない事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1023930230
38.脊柱管狭窄症手術後、痛み、痺れが改善されなく、3年後の今も同じ状態の事例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1223246627

これらはすべてYahoo!の知恵袋に書いてあるものです。Yahoo!の知恵袋を利用した方はほんの一部でしょうね。実際は手術によって満足いく結果が出ない方はまた多いのではないでしょうか?

なぜ手術によってうまく改善されなかったのか理由があります。

 

あなたのヘルニアの診断が間違っている。

チョーっと賢くなってきた人が多いのが、画像をスマホでとってきて、私はこれが原因でしびれがとれないんですよ。って言ってくる人。 気持ちはわからなくはないですが、それも間違い。 じゃーその賢くなってきた人にこの論文をプレゼントしていきましょう。

正常人における腰椎MRIの異常所見の頻度

その結果、98人中52%に少なくとも1椎間以上の椎間板膨隆が見られ、27%に椎間板突出が、1%に椎間板脱出が見られた。

以前の研究で、Wood医師らは無痛性椎間板ヘルニアが極めて一般的な所見であることを明らかにしている。平均年齢40歳の無症状の被験者60人のうち、37%に明らかな椎間板ヘルニア、53%に椎間板膨隆、58%に線維輸断裂を認めた。同様に症状を伴わない脊髄の変形も29%と驚くほど多くの被験者に認められた(Journal of Bone and Joint Surgery,1995;77-A(11):1631-1638を参照)。

 

これを見てもまた画像を差し出して、これが原因ですというんですか? ちょっとは調べて来てください。わかりますか? あなたのような痛みがない人、いわば「俺は全然体の痛みとかであいけどな」って人もMRIを見ると椎間板の膨隆があるんですよ。あなたが治療家としたら、その人を見て治療しようと思いますか? 

もう一度考えてみてください。 

椎間板の膨隆があったから痛みしびれになっているのですか? 

痛みしびれがあって、画像をみたら、【たまたま】膨隆があったのですか? 痛くない時も椎間板の膨隆はあったかもしれないその圧迫が、痛みしびれを出したらそれが原因と言われている可能性は考えたことはありますか? 

画像をみて 「あー確かに神経を圧迫しているわ」で終わっていませんか? だからヘルニアをわかっていない。

病院もヘルニアをわかっていない。 

腰椎椎間板ヘルニア患者のなかでどの程度の患者が手術に至るか

要約:強い症状を呈するか病状が長期に及ぶ腰椎椎間板ヘルニア患者群において、手術に至るのは10~30%程度である。 (Guide C)椎間板ヘルニアに対して手術を受けた患者に関する各国の統計をみると、米国では10万人中45~90人、フィンランドでは35人、スウェーデンでは20人、英国では10人と報告されている。以上、日本整形外科学会参照。

・・・・・

椎間板ヘルニアは、患者数が日本国内で約100万人といわれています。イギリスでは10万人に10人。その計算で行けば日本には100人ほど。そして地域性を除けば、県に2,3人ほどしか手術対象はいない計算ができます。 

 さーなぜ当院では毎月のように、5人ほど、手術したくなく、泣きながら説明する方が来院しているのでしょうか? 100万人も毎年ではありませんよね? 世代が変わったとしても20年30年に100人分と考えてもいいのでしょうか? 

 

そうすると、福島だけでそして当院だけで、年に60人ほどの手術と言われている患者さんが来院している計算になります。 20年に1200人ほどになるのでしょうか? 

 

 わかりますか?今の医療自体もしっかり自分で考えて判断してください。 だから皆さんは勉強不足だと言っているのです。

 

・手術をするタイミング 

まずはどのような場合に手術が必要なのでしょうか?そこから考えれば今の体が手術が必要なのか、手術は必要ないのか判断ができると思います。 

手術の必要なタイミングは外傷によってのしびれが入っているのかどうか。

「外傷」とは何でしょうか? 主にけがのことになります。

・転んでしびれが出ました。 

・高いところから落ちてから、しびれが出るようになりました。

・交通事故あってしびれが出ました。

外傷とはけがのことです。 けがが原因でしびれが出ているのであれば大いに手術の検討材料になります。 

・手術をしても変わらない理由 

手術をしても変わらない理由は上の手術の必要なタイミングを考えれば明白ではないでしょうか? 

「けが」以外でのしびれ、痛みに関してはすべてにおいて手術をする必要がありません。

 

あなたも経験はありませんんか? 

・徐々に痛みが強くなりました。 

・何もしていないのに、いきなりしびれが強くなり動けなくなりっました。

・運動神経麻痺がいきなり起きました。

・交通事故をしてから2週間後にしびれが出ました。

・日常生活がままなりません。 

これらはすべて手術をする必要はありません。 

再度お伝えしていきますが、一つの情報として考えてください。手術が好きな方、自分で考えず、調べずに、いいなりになっている方に関しては、すぐにでも手術をお願いしても構いませんし、まずこのページを見ていないとも思います。

大事なことは、自分で調べ、自分で判断し、決断することが大切です。いわゆるセカンドオピニオンですね。自分の体を自分で守りましょう。 

一度上の症例を詳しくお伝えしていきます。

・徐々に痛みが強くなりました。 

→ 徐々に痛みが出る場合は、まずは、構造上の問題がありますね、いわゆる骨格や筋肉の問題です。わかりやすくお伝えすると、ゆがみが入っている状態ですね。 もしこの状態で、手術をした場合、おそらく成功するでしょう。 しかし、時限付きです。大体1年2年後に同じ症状なるでしょう。 手術を好き?方は3回手術している方もいました。 なぜ3回も手術しているのですか? 

「原因が治っていないから」 例で話したように歪みが治っていないのであれば、痛みぼ原因が消えていない以上、時間とともに痛みを繰り返すでしょう。 

今の痛みをとるための手術か? 痛みの出ない体を作っていく治療が必要か考える櫃ヨガありますね。

・何もしていないのに、いきなりしびれが強くなり動けなくなりっました。

この場合は内臓の問題を必要があります。 夜が寝れないくらい痛みが強い、 日常生活、仕事ができない。とにかく痛みが強い場合は、内臓の問題が入っています。 詳しくは治療方法を参考にしてください。 

この内臓の問題が入っている場合は、極端に言うと、一日1食にしていく、水分をよく飲む。ことでしびれ痛みはよくなります。 何もしてないのにいきなり痛みが出ました、が、特徴的です。

手術をすると、成功します。

 

寝ていること、その後の食事 それによって痛みはなくなるでしょう。 ただ、根本は内臓になりますので、今の生活が変わらない限りは、おそらく手術した後は調子が良かったのですが、1か月後からだんだんしびれがひどくなってきたんです。 「病院に相談したら、すこし残ってますね。 一度経過を見ていきましょう。」 なんて言われるのが多いみたいですね。 そこで手術しても治らないことを学び当院に来ている場合が多いです

 

・運動神経麻痺がいきなり起きました。

運動神経障害が起きている場合は、ほとんどすぐに緊急手術します。それに焦って相談に来る方が多いです。

病院では 「このままでは動けなくなります」という場合が多いみたいですね。 ただ今のところ、手術をしてうまくいく結果が見当たりません。 おそらく、手術してよくなった場合は当院に来ることはありませんから、手術しても運動神経障害が変わらない人たちが、こぞって来院してきます。 全体の成功率に関しては、病院でないと把握できませんが、手術して治らない方の相談がとても多いです。 

運動神経障害の場合は、まず怪我が原因で出たんですか? それ以外であれば手術する必要がありません。 なんでか? 運動神経障害が起きた場合、病院では、背骨の狭窄、狭くなっている状態から、神経の圧迫がひどい状態と判断します。本当の運動神経障害であれば深部腱反射が消失しますが、、、(詳しくは調べてみてください)なぜ、深部腱反射が正常なのにかかわらず緊急手術をするのでしょうか? 私にはわかりません。 

当院では運動神経障害が起きたとしても、神経部分以外に、4種類に分けることができます。 つまり神経以外から4種類の運動神経障害が起きている事実を知る必要があります。

だからこそ、改善できるものあるのかもしれませんね。

・交通事故をしてから2週間後にしびれが出ました。

交通事故であれば最初に書いた手術をする判断の一つにありますね。しかしポイントは「2週間後」けがをしたのであればすぐにしびれが起きるのがほとんどです。なぜ2週間後に起きたのでしょうか? 交通事故が引き金になっているのは間違いですが、これは交通事故が原因で(根本が)しびれが起きている場合がではありません。

この判断はよくあります。 しびれがあったから病院に行ったら、「脊髄空洞症」と言われました。 これは国内認定の難治性疾患になります。 これは先天的な問題になり改善することができないといわれています。しかし当院ではなぜ改善できるのでしょうか? 

 先ほどの2週間の話でもしましたが、もし難治性の疾患が起きて、先天性の疾患であれば、今までしびれが起きてこなかったのでしょうか? 今の整体は病院の診断を丸のみにして治療できていない現状です。 一番言いたいことは、あなたのしびれの原因は病院で言われているものと違う可能性があることを知る必要があります。 つまりこの交通事故から、または怪我してから、時間がたってから、しびれが出ているのであればこれも手術の対象外となります。

 

薬をやめたいと思っている方へ

薬をなくしたい気持ち

このページをご覧になっていただいているということは、薬に頼りたくない、薬をなくても健康な体を手に入れたい方なのだと思います。しかし 「薬のやめ方がわからない」 「薬がないとつらい症状がぶり返す」 などなどお困りになっていると考えております。そんな方への一つの情報として私はこのページを作成しております。 

・薬の恐怖

 今は病院にいけば当たり前に薬を出される時代になっていきました。ただその薬は本当に安全ですか? 健康な人が飲んでも平気なものですか? 病気だから飲む? 病気だから飲むのであれば、早く飲まない体にしないといけませんよね。 なぜ皆さんは当たり前のように、毎日の薬をもらいに病院に行っているのでしょうか?

まずは自分で知識情報を入れて、自分で正しい判断ができるようにしてください。

 

まずは、薬が必要な場合を考えていきましょう。 

答えは、細菌・ウイルス性 の体の問題が入っている場合は薬を飲んだほうがいいでしょう。

過去はこの細菌による問題によって人類は苦戦を強いられていました。

 

麻疹 → 発展途上国を中心に、毎年3,000万人以上の麻疹患者と87万5千人の死亡者

結核 → 日本の原因疾患別死亡者数の割合と順位では、結核は1900年は2位、1910年は2位、1920年は3位、1930年は3位、1940年は1位、

スペイン風邪 → 感染者5億人、死者5,000万~1億人、と爆発的に流行した

 

これらによるものは現在、ワクチンが存在に、抗生物質ができて飛躍的に改善してきました。

ただこの問題が、あなたのうつ病、メニエール病を改善させているわけではありません。がんもしかりです。 なぜここまで医療が発展しているにも関わらず、病気が増え2人に1人ががんになり、30年前と比べがん患者が2倍に増え、喫煙者が減っているにもかかわらず肺がんは増加になっているのでしょうか? 

・薬の真実?

上記の動画はゲゲゲの鬼太郎の一部になります。

 

ジョージサエキ氏のブログを参照

日本人の二人に一人がガンで亡くなる。何とも恐ろしい世の中となったものだ。

30年前の1985年と比べると約2倍も死亡者数が増えているのであります。たった30年間で死亡者数が2倍に増えるのはどう考えてもおかしいのです。タバコを吸わない人がこの30年間で減っているにもかかわらず、ガンの死亡者数だけが一人歩きして年々増加してきているのです。あなたは気づいていますでしょうか?先ず、人間と猿の病気の数です。次をご覧下さい。

 

病気の数 猿 10  病気の数 人間 12420 (WHO2007年)

 

人間と猿は同じ地球上に住んでいるにもかかわらず、猿の病気がたった10種しかないのに人間の病気は12420種もの病気が存在するのです。これは意図的に病気が捏造されているからなのです。人間を病気にする方法は主に薬によって行われます。それは次のようにワナにはめられます。

 

A薬 ⇒ B薬 ⇒ C薬 ⇒ D薬 ⇒ ガン

 

あなたは体の調子が悪くなると病院に行き診察後A薬を貰います。A薬を食後に3回服用していると今度はBという病気になります。Bという病気を治す為にB薬を飲み続けます。すると今度はCという病気になりC薬を渡されます。Cという病気の治療の為処方される薬を飲んでいると今度はDという病気になり最終的にはガンになります。そして最後にガン治療といって殺されるのです。

小さな病気からどんどんエスカレートしていき、あなたからお金を絞れるだけ絞って最後には殺されるのです。

骨折をしたり交通事故にあったりした場合には医療が必要だと私も思いますがそれ以外で薬や病院が必要なのでしょうか?必要はないのです。

私達はテレビによって洗脳されております。医者という職業を題材にしたテレビドラマは毎年毎年放映されております。医者を題材にしたドラマが多い理由は二つあります。

一つ目は、医者がヒーローであり、かっこいい存在であること。そして高級取りで優雅な生活ができると思い込ませて、医者志望の人間を増やすことです。

二つ目は病院に行けばどんな病気でも治して貰えると人々に思い込ませる為なのです。

このテレビの洗脳によって日本人の大多数が薬漬けとなり最後にはガンだとされ殺されます。

ですから私達は、このようにテレビに洗脳されてお金を絞れるだけ絞り取られて殺されるわけにはいかないのです。医者の贅沢な暮らしの為に財産と命を差し出してはいけないのです。

 

私達は本来、薬や病院は必要ありません。薬や病院によって早死にしています。

早く気づいて下さい。お金と命がもったいないですから。

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※予約方法 治療の確認事項に目を通してご連絡してください。 こちら

・離脱症状をなく治療する 

どうやって薬をやめていけばいいのでしょうか? 

しびれや痛みに関しては、当院のほとんどの患者さんが言います。「薬なんて意味なかったね」

 私は医者ではありません。薬の指導はできませんので、患者さんの選択に任せております。何を学び何を信じ何を決断するのか。 そうすると決まって言葉は一緒です。「では薬はやめます。」

 

なぜか、

薬で治っているのであれば、もうあなたはこのページを見ていないはずですよね。薬で解決しているのであれば困ることはないのです。しかし、現在そうはうまくいっていない。

「薬を出して様子を見てみましょう。」 

「あれからどうですか?」 「症状が変わりません。」 

「ではもう少し強い薬を出していきましょう。」

「また別な薬を出していきますね」 

または

これで改善できなかったら手術を検討していきましょう。」

なんて言われているのではないでしょうか? 

まず考えてください。 「薬では改善できない症状ということを学んでください。」 

当院に来る方はこの辺で当院へ連絡いただける方がほとんどです。 

だから私たちは病院で治らない方のみのご案内とさせていただいております。

どうやって薬の離脱症状をなくして体を改善させていくのか。

おおよそ皆さんは薬をやめようとしたことはあるのではないでしょうか?

「薬をやめたら、強い症状が現れました。」 そうやって薬の依存へつながっていきます。 

 

これには罠?があります。 

当院の詳しい治療方法は別に書いてありますので参考にしてください。

 どんな治療をしているの? →こちら

まずはうつ病含めメニエールなど、自律神経症状に関しての症状ですが内臓の問題が症状を作っていることを考えないといけません。

え?内臓の問題って何?

内臓の問題とお話すると、「病院で検査しないといけませんか」と言われますが、検査では異常は出ません。なぜか?これは内臓が病気なわけではなく、内臓が正常に働いていないだけの話です。わかりやすく言うと、内臓に元気がない状態を言います。

一部当院の治療方法を紹介していきます。

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ここからが病院や他の治療院では真似できない治療方法です。

だからこそ、病院で治らない方のみのご案内とさせていただいております。

 

血液の調整って何?

血液の調整は自信をもって提供しています。血液の調整は他の治療院や、病院でもマネできないものと自負しています。血液の調整は食事療法と内臓調整を行い血液の質を変えていくものになります。実際に血液データを参考に調整を行います。血液の調整の結果として、がん患者の調整を行い1ヶ月で正常値にすることに成功しています。

 

内臓の調整って?

内臓の調整も血液の調整同様他院ではまねできないものと自負しております。内臓の問題を見るには漢方からの見方、西洋医学からの内臓の病気と言われるものまで幅広くあります。NBTでは内臓の問題を

 

ステージ1(経絡的観点)ステージ2(内臓膜観点)

ステージ3(内臓の観点)ステージ4(病気)

 

と分けて見ることができます。

 

食事の検査って?

NBTでは患者さんの体に合う食事、合わない食事を検査することができます。いい食事とは・・・この話をするにあたってがん治療をしている先生の話を参考にしています。

Dr.レオナード・コールドウェルの話を紹介します。

これは非常に重要な情報です。ガンは完治できます。しかし医療や薬品業界にとって、ガンは1兆ドルの利益を生むビジネスになっています。そのため、彼らは既存のガン治療法を手放すわけがありません。

私ははっきりと断言します。90%以上のガンは数週間のうちに完治します。ガンを治すのに、

手術も放射線治療も化学療法も必要ありません。

しかし法律や患者を苦しめ殺害して何兆ドルもの利益を得ているガンの利権団体はこのような治療法でガンを治している私を妨害しています。法的にも私の治療法を公表することができない状態です。

Dr.レオナード・コールドウェル曰く:

医者としての経験に基づくと。。。。どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。それどころか、すぐに治るガンもあるのです。20年以上の経験を積んだ医師は誰もがガンが一瞬のうちに治るケースを知っています。

ガンを治すには、身体の解毒が必要です。次に、身体をアルカリ性に保つことです。そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で酸素を多く体内に取り入れることです。身体をアルカリ性に保つにはカルシウムや他の微量元素ミネラルのサプリメントなどを飲むのが効果的です。これで数週間後にはガンが消えてしまいます。

ガンを治すには、身体をアルカリ性に保ち、自己治癒力(アルカリPhレベル→7.5以上に)を高める必要があります(これはアルカリ度がかなり高い状態です)。

(続きはここから)

ドイツのある医師は、ガン患者に酸素治療を行っています。ガン患者の血液を抜き取り、血液にマイナスイオン?の酸素を注入してから患者に輸血します。すると、患者の身体は新生児のように蘇ります。ガン患者の血液は酸素不足により黒っぽい色をしていますが、酸素を注入することでピンク色に変わります。これは法的に認められたドーピングのようなものです。輸血した途端に患者はエネルギッシュになります。

さらに、(特に)私が行った治療は。。。大量のビタミンC(1日に100cc、1週間に3回以上の割合で)を血液に注入しました。そうすると、ガンは2日以内に消えてしまいます。心臓病を患っている人もビタミンCの大量摂取でで完治します。

 

さらに、腎臓に疾患の無い方は、1日に1ガロンの水(小さじ1/2の海塩を入れる)を飲みます。人間の身体がうまく機能するには身体に電気を流す必要があります。電気を発するには塩が必要なのです。そのため、体内の塩分が不足すると高血圧になります。ただ、食卓塩(精製塩)を摂ると、塩の結晶が血管の膜を傷つけ血管内部が出血します。そして、出血を止めるためにコレステロールが傷ついた部分を覆うため、結果的にコレステロールで血管が狭くなり高血圧になります。塩は食卓塩ではなく海塩を使ってください。

コレステロールに関しては多くの誤解があります。コレステロールが不足すると死に至りますが、高コレステロールで死亡する人はいません。高コレステロール(600)でも病気にならずに健康的に暮らしている人がいます。コレステロールは、壊れた細胞を新しい細胞に再生してくれます。生まれ変わった細胞の80%がコレステロールの働きによるものです。従って誰もが250の複合?コレステロール値を保つべきです。しかしLDLやHDLを善玉や悪玉と呼んでいますが。。。これらはコレステロールではないのです。これらはコレステロールを運ぶタンパク質なのです。このように医療界ではバカバカしい検査しています。

 

以上がドイツでがん治療を行っている医者の言葉です。このがん治療を参考に体にいい食事を検査しています。

 

どのように体を見ていくの?

最初にお伝えした検査、足の長さの検査をベースに進めていきます。そしてNBTで使用するのが特別な磁石。     

使うのは特別加工している磁石。地球にも磁場が存在し(東西南北)体にも磁場があります。体の磁場を元に体がどのようになっているのかを見つけていきます。簡単に説明をしていきます。

 

磁石と体の問題点

右側 +1の磁石 肩こり、腰痛の原因

+1の磁石は筋膜の問題。

筋膜とは筋肉をコーティングしている組織です。多くの痛みはこの筋膜の問題が起きます。

 

左側 -1の磁石 多くは背中の張りなど

-1の磁石はリンパの滞りを見ます。リンパの滞りが起きると、筋肉は正常な力を発揮できなくなります。そのため-1がある場合はマッサージをしていてはいつまでも改善ができません。

 

上側 +2の磁石 痛みが強いのが特徴的です。

+2の磁石は筋膜炎の反応になります。この+2で反応する場合はぎっくり腰のような状態、じっとしていても痛みやしびれが出ている状態になっています。

 

下側 -2の磁石 しびれが続いている人

-2の磁石はリンパの循環不全を表します。この状態になってしまうと正常な酸素が組織に運ばれなくなります。

 

上側 +3の磁石 筋肉の問題

+3の磁石は筋肉の問題を表します。みなさん電気治療を受けたことはあるでしょうか?電気の治療で本当に効果がある時はこの筋肉の問題が入っている時に限ります。

 

下側 -3の磁石「どこ行っても治りません。」

-3の磁石は血流の問題を表します。血流に関係するものの多くはしびれです。リンパの循環不全でもそうですが、血流の問題がでるとしびれに関係しています。

 

内臓の問題

内臓の問題を細かく見ることができるのがNBTの特徴と言えます。主な内臓の検査として肺・胃・肝臓・膵臓・大腸・腎臓・を検査します。内臓の問題が出てくると「日によって痛みが強かったり弱かったり。」「何もしていないのに痛みができてました。」「よくなってきたのに痛みが出てきました」なんていう現象を起こしてきます。

内臓と痛みの関係性

みなさんは内臓がどのように同じ位置にい続けているのか考えたことはありますか?ジャンプして肝臓が落ちそうなときありましたか?実は内臓は動きがあります。心臓で考えると、立っている時と上向きの時、実は6㎝も移動しています。そして内臓を固定しているものは「膜」があります。簡単に「内臓膜」と表現しますが、正式には腹膜なんて言ったりします。

 

図の左上は皆さんご存知肝臓になります。そこから下に黄色い網がありますね。これが内臓膜になります。このような膜によって内臓は同じ位置にい続けることができます。

 

痛みと内臓との関係を知るにはこの内臓に膜があることを知っているのが大切です。そして内臓の膜が痛みと関連していきます。

 

肺の問題 → 腕の痛みしびれを作ります。

胃の問題 → 背中・首・左下肢の痛みしびれを作ります。

肝臓の問題 →背中・腰・右下肢の痛みしびれを作ります。

膵臓の問題 →背中・腕の痛みしびれを作ります。

大腸の問題 →腰・足の痛みしびれを作ります。

腎臓の問題 →腰・足の痛みしびれを作ります。  

どのように見ていくの?

±1の磁石 経絡「じっとしていても痛い」

±1の磁石は経絡の問題を作ります。わかりやすい表現をすると、経内臓と関係してきますので、マッサージや電気の治療では到底痛みを消すことができません。

 

±2の磁石 内臓膜「ある程度から痛みが変わりません」

±2の磁石は内臓膜の問題を作ります。例えば腰痛でよくなってきたけど、内臓の問題が変わらければ、ある一定の痛みを残して過ごすようになります。

±3の磁石 内臓の問題 「痛みに波があります」

±3の磁石は内臓の問題を作ります。内臓の問題というと「病院に行った方がいいですか?」と聞かれますが、これは漢方での考え方で病院では異常なしと言われてしまうことが多いです。つまり漢方の考えで内臓が弱っている状態です。

 

±9 頭蓋骨「どこ行ってもよくならないんです。」

他にもいろいろ検査することができます。その一つが±9。この問題が入っていると患部に問題がなくても痛みが残った状態を作ります。なので本当に患者さんは辛い思いをします。と話して当院に来ます。

 

内臓が見れるからこそできる

治療技術です。

      

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薬で依存している方に関しては、

内臓が元気がない → 薬で内臓にカラ元気を与えている。 

カラ元気を与えていると表現しましたが、空元気は空元気ですね。内臓に鞭をうっているようなもの。そう・・・いつ今の薬で効果がなくなるのか・・・時間の問題ですよね。 

そうすると、また別な薬が出されます。 悪循環をわかりますか?

 

この流れを考えると、離脱症状の流れもわかりますね。

内臓に元気がない → 薬を減らしていけば内臓の元気がない状態が見える → 強い離脱症状が起こる 

 

これを考えると、離脱症状がなくなる薬のやめ方がわかります。

内臓に元気がありません。 → 内臓に元気が出る食事を検査しお伝えします。(一緒に内臓治療も必要ですが。) 内臓が元気になれば薬がなくても平気 離脱症状も出てこない 

 

それを可能にしているのが当院の治療方法であります。 

大切なことは、今の薬は健康な人も飲んでいますか? 飲んでいませんよね。 これは病気の人が飲むのものだから。 健康な人が飲んだらどうなりますか? おそらくあなたと同じ症状になるでしょう。 

 

私たちが提供している、内臓を元気にする食事は健康な人が飲んでいるものだけです。そして特殊なサプリでもありません。 塩 ビタミンc 油 野菜 肉 ほかにもありますが、絶対にあなたにもできます。 よっぽど頑固に今の生活を続けたい人はできませんが、そのような人は今の症状を利用して、同情をもらいたがっているのでしょうね。 

 

離脱症状を無く薬をなくすことも可能であります。その為にあなた様のベストな生活を指導していきます。他力本願では無理です。一緒に改善させるからこそ、実現できるのです。

・痛み止め

 痛み止めはよく出される薬ですよね。痛み止めで痛みを抑えているのはいいですが、足を骨折した人が痛み止めを飲んでいたくなく生活したらどうなりますか?悪化するイメージはできますか? あなたの子供が足を怪我して動けない状態で、痛み止めを渡して、動き回っている子供を見たらどう思いますか? その感覚が痛み止めの怖いところになります。 

 ただ痛み止めをのまなくても平気なものがあります。 ビタミンcです。 

高濃度ビタミンC点滴は抗腫瘍効果があるとアメリカのガンセンターな衛生研究所が発表したため、ガンの治療に最近よく使われるようになっています。しかしVC点滴には抗炎症作用や抗ウイルス作用があるので、関節リウマチ、膠原病ではない関節炎、アトピー性皮膚炎にも有効です。関節炎、リウマチなどは、炎症が持続すると関節の変形を来たすので、炎症を抑えてやる必要があります。そうです。わざわざ薬を飲まずとも身近に炎症を止める栄養はあるのです。

・しびれの薬、

有名なところでは「リリカ」簡単にお話しすると、

カルシウムの流入を抑制することで、神経細胞の過剰興奮を抑えるのです。これにより、神経伝達物質の過剰な放出を抑制し、神経障害性疼痛を鎮めます。このような考えにより、カルシウムの流入に関わる受容体を阻害することで神経障害性疼痛を抑える薬がリリカ(一般名:プレガバリン)です。

 

私が検査しているしびれの種類は12種類 ヘルニアのしびれといっても12種類検査しています。 リリカに有効なのは12種類の1種類だけです。つまりリリカを飲んでも効果がありませんっていう方は当院の検査でいう他の11種類の原因が隠れているだけにすぎません。 

ただリリカで効果がある方は、患部を圧迫するだけでも同じ効果がありますので参考にしてください。

 

以上が薬についての話になります。 

下はどんな治療で進めていくのかを説明していきますので興味があればご覧ください。

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