しびれに神経は関係ない

 

神の手を持つ治療院に選ばれました。

東北唯一の

神の手治療院

県外から、また、いわき市、郡山市、福島市,会津若松市、須賀川市、南相馬市,伊達市,白河市,二本松市,喜多方市,田村市,相馬市,本宮市,さまざまな市町村から来ていただいております。

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患者さんの声を載せております。 ページによては50人程の人数が乗っている場合があります。 本編に移動したい場合は  ここをクリック してください。県外から、また、いわき市、郡山市、福島市,会津若松市、須賀川市、南相馬市,伊達市,白河市,二本松市,喜多方市,田村市,相馬市,本宮市,さまざまな市町村から来ていただいております。

20年しびれていた顔・手のしびれがよくなりました!

今まで右手の人差し指しびれ、電気が通ったような強いしびれがひどかったです。右手のしびれは20年前のしびれであきらめていたのですが(病院では手根管症候群)8か月前から足と手と顔にもしびれが出てきました。今回はチラシのしびれ専門院を見てきました。正しい姿勢になり関節の動きが変わってくれました。不安な気持ちで来院しましたが、先生が私の体に向き合って細かく調べていただいて「よくなりますよ」と言われました。とてもうれしかったです。この治療院にきて本当によかったです。

63歳 女性  

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整形外科に3か所通った10年もの腰痛が改善しました

腰が痛く、長時間の立ち仕事や歩くことが困難でした。歩くのが辛いのはとても生活に支障がでますね。10年前から整形外科を3か所ほど通って体を治療して今していましたが、良くなりませんでした。もう歩くのが辛くて今回はチラシを見てこちらに来院しました。今では歩くのが楽になり、背筋も伸びたようで「姿勢がよくなったね」と言われた時はうれしくなりました。やはり普通に歩けるっていいですね。今度は旅行にも行ってみようと思います。もう少し早く出会っていればよかったですね。丁寧に治療してくれます。途中でやめないこと。よくなりますよ。 67歳 女性

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病院でならなかった手のしびれがなくなりました!


今まで指のしびれに悩まされていました。病院では何でもないともいわれ、レントゲンをとっても何も問題ないともいわれてしまいました。しかし指のしびれは何も変わらず・・・今回はチラシをみてこちらに足を運びました。指だけではなく、首周りからも改善を感じてびっくりしています。おかげでしびれもなくなりました。しびれや体調の不調は体の歪みからとも関係があるので、一度見てもらうことをおすすめします。30代 女性

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病院では治らなかった1年半の痛みヘルニアがよくなりました!


少しでも思いマッサージを受けましたが全然・・・病院ではヘルニアとのお話で電気の治療でもあんまり・・・歩けないほどもありチラシを見てここに来ました。今までは腰と左足が悪く歩くことが困難でした。腰が動くように股関節の動きが変わりました。やはり普通に歩けるのは楽でいいですね。

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病院では治らなかった脊柱管狭窄症が改善しました!

整形外科でリハビリしても治らなくて諦めていた痛みが軽くなり、朝、台所に立つのが辛くなくなりました。痛みを気にしながら行っていた旅行も楽しめるように治療を続けていきます!

60代 女性

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病院で治らなかった、痛くて寝れないヘルニアが・・・

座ってても立ってても寝ていても、痛みがありどうしようもありませんでした.
日数が経っても痛みも安静時もないのが続き、整体などに行きましたが痛み止めを処方されるばかりで・・・痛みは一向に良くなりませんでした。足の痺れも酷くなってきたのを境に、インターネットでここを見て治療を受けに行きました。今では痛みは和らぎ、週末にあるか無いかぐらいまで良くなりました。以前に比べたら飛躍的に良くなったこの体で毎日ウォーキングが出来るようになりたいです!ぜひ、皆さんも一度行ってみて下さい!40歳 女性

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病院で治らない3年間変わらなかったしびれも変わります!

左手の痛み痺れが常にあり、マッサージなどに通っていましたが治る気配が無いので今回こちらの看板を見て来院しました。今2ヵ月目で完全に治ってはいないが、それでも手の痛みを感じないで生活できるようになったので今後も生活に支障なくなるよう完治を目指して通っていきます!

もし痛みで困っているなら、1度相談だけでもしてみたら良いと思います!

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眠れない日々が続き、精神的に辛かったです

激しい痛みが続き、夜も眠れない日々が続きました。いろんな病院や整骨院に行っても現状が良くならないのも加え、歩行も困難になってきて精神的にとても苦痛でした。そんな中、インターネットでここのホームページを見つけて先生の話を聞いてここで治療をしてもらおうと決心しました。少しでも早く良くするために先生からの指導(カフェインを控える、水を飲むなど)をしっかり守り治療を続けていったところ、痛みが無くなり夜も眠れるようになりました。今では歩くのも普通になり、このまま治療を続けていけば子供と一緒にジョギングが出来るのでは無いかと希望が見えてきました。ここの治療は素晴らしい治療なので、ぜひ先生を信じて受診してみて下さい。

40歳 男性

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仕事で座っているだけでも痛かったです


左の背中、左肩から指先までのしびれ、激痛があり、何もしていなくてもじっとしても痛みが辛かったです。今まで整形外科に通院したり、湿布や塗薬などやってみましたが全然よくなりません。もう辛かったのは、仕事で座っている状態でも激痛が収まらず、普段好きで行っていた運動さえもできませんでした。今回はチラシを見てこちらに来ました。1年6ヶ月ほどのしびれが2か月で改善されました。おかげで好きな運動も再開できました。今までは整体に持続的な効果があるとは思っていませんでしたが、実際は痛みがなくなり、体の動きもよくなりました。

49歳 男性

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5年以上続いた首の痛みが無くなりました!


5年以上も首の痛みが辛く、仕事などしていても頭痛になってしまいひどかったです。日常生活に支障がでてしまうほどの痛みになってしまいこちらに足を運びました。通うたびに痛みが辛さがなくなっていきました。

何もするにも痛みが出ていたのでそれがなくなりしかめっ面の表情もなくなりました。正直に治らないと思っていましたが治ります!!                          

45歳 女性

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腰の痛みが仕事にまで影響してました


腰の痛みで体を動かせず、仕事にも支障が出るようになっていました。整形外科に通い、ヘルニアと診断されていましたがこれといった治療をされず・・・他の治療院では電気など行いましたが、効果は有りませんでした。もう腰の痛みが変わらずしんどいのでこちらに通うことにしました。今までの腰の痛みがなくなりました。おかげで楽に仕事ができるようになったんです。ぜひ慈源堂東口整骨院へ!!    

32歳 男性

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腰のヘルニア・坐骨神経痛が良くなりました


今まで腰痛に悩まされていて、整形外科に通院しておりました。

その時は椎間板ヘルニアと言われて湿布や腰痛ベルトをしながら過ごしておりましたが、改善に至りませんでした。しかも痛みが悪化するばかりでとうとう、立って仕事ができなくなりこちらに通院することにしました。

今はもう痛みがなくなり、不自由なく過ごすことができています。痛み以外の体の不調も改善したので皆さんにも受診することをおすすめしています。

30代 男性

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歩けない痛みが無くなり、歩けるようになりました


もう動くと腰から下が痛みが走り、動くことができませんでした。そのために整形外科に行ったり鍼灸院に行ったり別の整形外科に通ったりしていました。しかしどこに行っても歩くことができずにお孫さんの勧めでこちらに通うことにしました。先生に初めて見てくれた時に治してくれると信じて、おかげで今はあることもでき痛みもなく本当に感謝しております。歩くことができないことは、トイレも何も家もできない状態だったので一人で行動ができることに本当に感謝しております。歩くことができない方は一度見てもらってください。本当によくなるのですから。      

90歳 女性

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歩けるようになりました!


今までは歩くことが大変でした。そのために針の治療やマッサージを受けていましたが、よくならず、チラシをみてこちらに来ました。痛みが少しづつ良くなって、段々趣味のガーデニングも出来るようになり・・・今では前に続けていた習い事をもう一度やってみようと思える位痛みが改善しました。

80代 女性

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痛くて上向きになれませんでした


今までは立ち上がる時や、前かがみを行うときに腰に痛みを感じていました。

とうとう上向きで寝れなくなってしまいインターネットでこちらに足を運びました。

腰が痛いと仕事にも差し支えますが、治療するたびに仕事も普通に行えるようになってきました。ぜひ、一度通ってみてください。 

40代 男性 

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症候性神経痛が良くなります!


病院では腰は「腰椎椎間関節症」首は「頸椎椎間関節症」そして体全体は、「症候性神経症」と言われていました。これが出始めて2年ほど立ちます。体を動かすことが痛いかったです。今までは10分間の電気とかマッサージを受けるとか行っていました。治療受けても最初良くてもすぐに元に戻ってしまうなどずっと経験していました。ここにきて首と腰の問題が改善されました。まだ首には違和感が残っているので治療中です。この調子で自分の体を健康にし楽しい人生を送りたいです。   

58歳 男性

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手術するしか無いのかと思ってました、

半年間ほど坐骨神経痛が原因で右側が全部しびれてしまい歩くことができませんでした。半年もうまく歩けずに、病院や整形外科に行くとレントゲンや、MRIで検査をした結果、手術を進められました。しかししびれ専門院を紹介されてこちらに通うようになってから、足が軽くなって、痛みがなくなりました。

70代 女性

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治らない痺れ=手術では無かった!


今までは首から手のしびれがありました。整形外科に相談すると、手術と言われました。手術はしなかったんですが、通っても変化はありませんでした。今回は、こちらに通うことでしびれがなくなりました。

70代 男性

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右手のしびれ無くなりました


3ヶ月ほど前からずっと右手のしびれがあり、文字を書いたり、料理をすることが大変でした。どんどん指の動きが出てこなくなってしまい、こちらに通うことにしました。インターネットで調べると口コミを見てよい評判ので決めました。おかげでしびれはほとんどなくなりました。他にも体調がよくなりなったことに驚きです。整体は初めてではありましたが、痛みもしびれも体調も良くなったので、とてもよかったです。 

49歳 女性

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両足の痺れ、だるさ、冷え感が改善しました

1番つらかったことが,足先のしびれと足先の冷感、もう冷たく痛いような感じが続いておりました、症状が出始めたのが2年ほど前から、ここ最近さらに症状がひどくなり、温泉や、指圧に通っていました。しかし、足のしびれが変わらず毎日が憂鬱で頭の中は常に痛いことを考えているような日々でした。そんな時にチラシを見てこちらに足を運びました。足先が温かくなり、今は100%ではないですが、しびれを忘れるような日々になりました。天気のいいときに歩けるのはいいですね。一度は先生の話を聞くだけでもいいのかなと思います。その後は自分で考えてやってみては?

73歳 女性

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1年間続いたつらいしびれから解放されました。


首から手の肘にかけての痺れが1年位続き、歯を磨いたり運転するのが辛買ったです。それを改善しようと湿布を貼ったり電気マッサージを受けに行ってましたが、ダメでした。少し間があくとまた痺れが戻ってしまうのです。そうすると段々、物を持つのも辛くなってきてしまい。その時にちょうど東口整骨院の看板や大きなポスターを見て来院し治療を始めました。おかげで今では痛みや痺れが和らぎ、重い物も持てるようになるまで回復しました。ぜひみなさんも来てみて受けてみると良いと思います。

40代 男性

 

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半年間、脊柱管狭窄症と言われ悩んでました

ずっと腰が悪く、特に歩く時が苦痛の日々が半年間続きました。他の整形外科やクリニックでは「脊柱管狭窄症」と言われ、腰に電気をかけるなどの治療などを行っていました。ですが、症状は良くならず歩く事が辛くなってきたのでインターネットで検索しこちらでの治療を始めました。今では腰の痛みは全くなくなりました。是非「脊柱管狭窄症」と言われ痛みや痺れに困っているのなら、当院を信頼して先生のお話を聞き治療を受けてみてはいかがでしょうか?                        

80代 男性

 

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神経を圧迫されていると言われて5年間痛みが続きました

5年ほど腰痛に悩まされ、仕事上腰をよく使うのでその度にとても辛かったです。他の病院(治療院)では、椎間板の一部が内側に曲がって神経を圧迫していると言われ、湿布や電気マッサージで対処していました。ですが、それも一時的なもので直ぐに痛みが戻りました、、、どんなにやっても痛みが変わらず、1日中痛みが続くようになり新たにこちらのホームページを検索して来院しました。今では1日の最初に起きる度に痛かったのが、全く気にならなくなりました。最初は1か月だけやるつもりでしたが、やっていく度に腰の痛み以外にも体の調子が内側から改善していくのが分かり今でも続けています!同じ症状経験で迷っているのなら、まずは試してみる位の気持ちでこちらを受診してみるのも良いかと思います               

30代 男性

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夜眠れない程の痛みが無くなりました

何をしていても首から背中にかけてずっと痛みがある状態でした。整形外科では首の骨と骨の間が狭くヘルニアぎみだと言われ、電気治療や首の牽引治療をしてもらい痛み止めを処方されていました。ですがそれでも痛みは変わらず、このままでは生活に支障が出ると思いインターネットでこちらを検索して治療を始めました。今では体全体のバランスが整い、痛みも無くなりました!痛みがあった日々に比べ、日常生活が前向きに取り組めるようになりました。ぜひ一度、来院して体全体を診てもらうことをおススメします、 

30代 女性

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寝てても痛みで起きてしまいました


左足首靭帯損傷をきっかけに足の痛みが半年ほど続きました。起きてすぐの歩行は勿論、酷い時には睡眠時にも痛みで覚醒してしまう日もあり・・・2つほど整体に通いながら独学でストレッチなどもしていましたが、効果はありませんでした。自分なりに改善できるよう過ごしていましたが、ある日それまでは無かった左足の痺れを感じるようになってから段々と痺れが酷くなってきました。インターネットでこちらを見て治療してもらったら数日続いた痺れが1回で取れて、その後も痺れと痛みが出ないように治療をしてもらっています。独学でやっていたストレッチ以外にも、先生から食事指導もしてもらい自分の体に「甘い物」は良くないんだな、と意識するようになりました。痛み・痺れが良くなる以外にも、思わぬ発見があると思いますので是非お試しください。

48歳 女性

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坐骨神経の痛みがずっと続いてました


左側のお尻から足先までビリビリと痛みが走り、車の運転をしてても椅子に座ってても常に電気が走っているかのように辛かったです。針治療などをしてもらいながら、整形にも行ったところ「坐骨神経痛」「ヘルニア」と言われました。針治療をした後は一時的には良くなりましたが、時間が経つと直ぐに痛みが戻ってきました。段々、針治療だけでは日常の生活も辛く、日々の家事仕事も辛くなってきたので近くにあったこちらの院に来てみました。こちらの院の先生方の治療は食事面等細やかな指導があり、ストレッチ等も含め先生からの指導を守って頑張っていきました。今では痛みの無い体で楽しく暮らす事ができ、幸せに思います。何処に出掛けても痛くないって本当に幸せです!痛みは痛みのせんもんにお任せしてみて下さい!           

60代 女性

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痛み無く、仕事も日常生活もおくれます

歩いていても常に右足が痛み、100m歩くのに数回休まないといけない痛みが1年位つづきました。病院にも通って鎮痛剤をもらったり腰痛のストレッチを教えてもらっていましたが、痛みに変化がないまま「脊柱管狭窄症」と言われ手術を覚悟してくださいと言われました。本当に手術しか方法が無いのかとインターネットで探していた中で、こちらのホームページを見つけて足を運びました。今では足の痛みが無くなり、普通に歩けるようになり、痛みを感じずに仕事も出来るようになりました。是非ここの治療をお薦めします!

51歳 男性

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病院では原因不明と言われた痺れが良くなりました!

右腕から手にかけて痺れていて、朝手の痺れで目が覚めてしまう程でした。

原因がわからないので、整形外科や病院に行ってレントゲンも撮ってもらったのですが、「特に異常なし」と言われてしまいました。原因も分からないまま、朝の手の痺れと一緒に日中も痺れた感覚が出てきたので携帯のネット広告を見てこちらを受診しました。ここに通って治療してもらってから、日中はあまり痺れを感じることが無くなりましたし一緒に自分の身体の健康について考えるようにもなりました。病院では話をあまり聞いてもらえないと不満があったので、ここの先生にはしっかり聞いてもらえて満足しています。

51歳 女性

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薬に頼らない生活が送れるようになりました

2ヶ月間ずっと肩と腕に痛みがあり、車の運転や仕事している時など日常な些細な体の動きでも痛みが出て辛かったです。ここに来る前は整形外科に通って「頸椎ヘルニア」といわれ薬をもらっていたのですが、薬を飲んでも効かない→強い薬を貰うの繰り返しで一向に変わりませんでした。ここで治療を始めた今では薬を飲まなくても痛みが出ないくなり、普通のことが出来るようになりました。身体が良くなっただけではなく、先生から言われて水を多く飲むようになり食生活に対して考え方が変わりました。このまま続けていけば、ひかえていた趣味も出来るのではないかと自信が持ててきました。ぜひ、一度受診してみて下さい!

40代 男性

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神経が圧迫されているわけでは無かった!

朝、顔を洗う時から左肩の後ろに痛みが出てきてから、ずっと痛みが出ている状態が1か月くらい続きました。病院では首の頸椎ヘルニアという診断で神経が圧迫されているのでは無いか、とも言われ飲み薬とシップを貰って過ごしていました。ですが、一向に変わる気配が無く今度は痛みと一緒に痺れも出てきたので「ちゃんと治療しないと治らない」と思いインターネットで検索してこちらを受診しました。ここに通い始め、食事に関してアドバイスを頂きながら治療してもらい、今では痛みを感じるときはほとんど無く痛みで休止していたゴルフも再開することが出来ました。ここの施術は丁寧で、アフターフォローもしっかりされているので体の不調に悩んでいる方にお勧めします。

47歳 男性

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冷房にあたるだけで体の痛みが強くなってました

約1年間太腿が痛く、歩くのも困難で上向きに寝ることも出来ませんでした。出掛けるにも歩くのも大変だし、お店の冷房にあたるだけで痛みが増して増して・・・家から出掛けるのも億劫になるくらいでした。なるべく身体を冷やさないようにしながら病院にも通っていたのですが、「坐骨神経痛」と言われ痛み止めを処方されましたが、全く効きませんでした。そんな時に家族の勧めでこちらに通い始めたのですが、今では痛みが軽減し歩くことも出来ますしお店にも少しずつですが立ち寄れるようになりました。今は、元の生活に戻れることへの感謝の気持ちでいっぱいです。もし何をやっても駄目なら、ここで試してみる価値はあります。

60代  女性

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しびれで5分以上歩けませんでした


3か月間、痺れで立つのも歩くのも辛い日々を送っていました。病院では「坐骨神経痛」と言われ痛み止めの薬を貰っていましたが全く効かず、自分なりに足腰の体操などをしている中娘がインターネットで評判が良いからと勧めて貰いこちらに足を運びました。今では立つのは勿論ですが、歩くのもだいぶ楽になり前よりも長い時間歩けるようになりました。常日頃から立ち仕事が多いのでとても助かりました。皆様方にもここが良い治療院である事を紹介したいです。

68歳 女性 喜多方市

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運転するのに力が入らなくて痛かったです


右足の太ももから足先までジンジンと痛さがあり、常に痛いのもそうですが特に運転するのに右足に力が入らなくて辛かったです。整形外科に通い、マッサージをしてもらっていましたが痛さが変わらないまま・・・腰から機械を使って牽引したりもしましたが何も変わらず、ついには寝ていても歩くのにも痛くなってしまい、長男がインターネットでこちらを調べてくれたのをきっかけに慈源堂東口整骨院さんに通い始めました。最初は不安でしたが、通ううちに痛みが軽くなりとても嬉しかったのを覚えています。今では自分の足で旅に行く事が出来て、夢だった船旅にも行けました!最初は誰もが不安になるかと思いますが、勇気を持って通ってみる事で痛みから解放される希望が持てますよ。

66歳 女性

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交通事故のシビレも良くなります!


4か月前に交通事故に遭い頸椎捻挫と診断され、そこから首の痛みと共にシビレが強く出始めてペットボトルのキャップを開けたり箸を持つのにも力が入らなくて大変でした。病院では塗り薬と飲み薬を其々処方され、患部を温めたり電気を流したり・・・自分でもマッサージなどしていましたが少しは楽になるけどもそれ以上の回復は無いまま4か月通院していました。段々と体が思うように動かせなくなり、痺れ・ひきつれ・違和感が強くなってきた時にここのシビレに特化した広告を見て通ってみようと思いました。今では事故に遭って4か月以上過ぎているのに首両肩腕の痺れが軽くなってきました。一度ここの先生の治療を受けて下さい、何日か続けると体の変化に驚くと思います。

50歳 女性

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痛み、しびれで歩けないくらい辛かったです

病院から「狭窄症」と言われ、4か月くらいずっと痛みと痺れが歩くのがとても辛かったです。病院では注射をしてもらったり、薬を処方されたり・・・自分でもインターネットなどを使って体の状態を良くしようと色々と調べて試行錯誤していましたが、痛みは変わらずに歩けない日々も続きました。そんな時にここのチラシを見た友人の紹介で慈源堂東口整骨院に通い始めましたが、今では歩くのが楽になっていることに自分自身驚いています。もし迷っている方がいるのであれば、即診療してもらうのをおススメします!
48歳 男性

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神経を切断し、治療困難と言われた痺れ良くなりました

自立神経を病み、10年以上内服治療をしていましたが、4年前位から左手首から左手にかけての痺れがありました。精神科や整形外科にも通っていましたが、「治療困難」や「治らない」と言われ続けて内服治療を続けてきましたが罹患してから何も変わらず・・・Web広告でこちらを見て足を運んだのですが、治療を開始して2ヶ月経った今では全部の内服を辞めることができ、痺れ・不眠が改善しました。是非ここに受けにくるための1歩を踏み出す勇気と信じる気持ちを持ち、行動し自分で考えて決める事で未来は開けます!

52歳女性

 

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脊髄空洞症と言われ、手術もすすめられました

手の痺れ・痛みが産後から3か月ずっとあり、病院には「手根管症候群」や「脊髄空洞症」とも言われ、特に「脊髄空洞症」は難病と言われ手術しか方法がないと言われました。ですが、夜も眠れないくらい痛み・痺れが酷く、子供を抱っこすることも出来ず・・・授乳中だったので薬も飲むことが出来なかったので、病院へ行ったりマッサージをしてもらったりしましたが、それでも良くならない状態が続き、今回インターネットや口コミを見て慈源堂東口整骨院に足を運びました。通って1ヶ月近く経ちますが、今では手が動くようになり痺れの範囲も少なくなってきました。”どこに行っても良くならない””病院やマッサージなどに行っても治らない”そんな方は通い続けることで効果が確実に出てくるので通ってみてもらいたいです。

20代 女性

 

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6年続いた内服治療を辞めることが出来ました

左下肢・臀部の痺れ痛みがあり、病院では「腰部神経根症」など様々は診断を受けながら、6年近く内服治療と神経根ブロックなどをしていましたが何も変わりませんでした。特に内服治療をしていても日に日に痛みが増し、痛み止めを増やすしか方法が無い・・・と言われましたが、それではキリが無いし副作用なのか胃の痛みも出てきたので少し遠くても良いので評判の良い整骨院を探してこちらを受診しました。ここに通って2か月で少なく、そして3・4か月経つ頃には2種類あった痛み止めを飲まなくても生活出来るようになりました。結婚し、子供が欲しいという思いがあった中、こういった自分の身体に対して内服治療の方法しかなく、大学病院でも治療が難しいと言われてしまい諦めかけていました。ですが、今はその内服治療の心配も無くなり将来的には母親として生活を送れるかもしれないと思い、毎日がとても楽しくなりました。ぜひ、同じような症状・同じような悩みを抱えている方がいらっしゃるのならば、諦めずにここを受診してみて下さい。

25歳 女性

 

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坐骨神経痛からくる痺れがあり、動けませんでした

3ヶ月ほど前から右足が痺れで痛みが酷く続いていました。病院では「坐骨神経痛」と言われ、整形外科や針治療などをしてもらっていましたが、一時的に楽になるだけで・・・暫くすると同じ痺れ・痛みが戻ってしまっていました。自分でもホッカイロをあてたり、マッサージなどをしていましたがそれでも良くならず、ついに痛みで動けなくなってしまいました。そんな中インターネットでこちらの院を知り、通い始めたのですが今ではほとんど痺れも無く体の調子は良好です。まだ軽いジョギングや1~2㌔歩くと力が入らない時がありますが、それも今細かく治療してもらっています。自分の痛みの原因を知り、自分に合う治療院を探すことで私と同じような症状の方でも改善できると思います。私はこちらの治療に助けられました。

70代 女性 福島市

 

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どんなに病院に通っても、良くなりませんでした

病院で「狭窄症」といわれ、お尻から足先までの痺れが半年近くあり、特に歩く時間が長くなると痺れが増し、とてもつらかったです。何件か病院やカイロプラティック等にも通っていましたが全く良くならず・・・そんな時にネットで検索した中に、こちらのホームぺージがあり拝見し足を運びました。症状が出てる所だけではなく体全体を良くしてもらいながら、体の中(内臓の問題)も一緒に治療して頂きました。今では痺れを気にせず歩けるようになったので、旅行とかに行きたいなと思っています。ぜひ、一度来院してみて下さい、必ず結果が出てきます!

60代 女性 白河市

 

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病院にも見放され、手術も覚悟していました

「脊柱管狭窄症」と診断され、腰と足の痺れが歩行と立っている時が得に辛かったです。マッサージや針治療、ブロック注射などもしてきましたが、それでも3年近くは変わらないまま病院に通い続け、私の方から「手術して欲しい」と頼んでもしてもらえず、びょいんから見放されていた時、ここの先生の所を知りました。かかってからは、歩行も出来るようになり・・・お店でも思うように動くことができています!どうしても治らない、手術しかない、そんな風に言われたり、病院から見放されてしまっているような方がいれば、ぜひ先生の所へ来て見て下さい。身体が楽になりますよ!

57歳 女性

 

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ブロック注射でも変わらなかった痛みが無くなりました

腰からふくらはぎにかけてずっと痺れるような痛みがありました。そのせいで歩くのも辛く、少しでも痺れを軽減させようと腰を少し曲げたような状態のまま日常を過ごしていました。病院では「椎間板ヘルニア」と診断され、ブロック注射などして頂きましたがそれでもあまり変わりませんでした。ここには県外から通っていますが、それでも1ヶ月経った今では歩くのも楽になり痺れも無くなりました。今は同じ症状が再発しないように、先生からアドバイスをもらいながら運動していこうと思っています。ぜひ、痺れで困っている方がいるのであればオススメします!

20代 男性 栃木県 宇都宮市

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大学病院でも改善しなかった両足のしびれが改善しました。

脊柱管狭窄症と言われて4年間両足のしびれと痛みで病院を転々としていました。本当に歩くのがつらかった・・・重いものも持ている状態ではなかったのです。病院では神経を圧迫しているためとに起こる痛みといわれていましたが、一向に改善しませんでした。とにかく歩く時のしびれ、針を刺すような痛みがつらかったのです。もう歩けなくなるのかとずっと考えていました。インターネットで探していて、もう遠くてもいいからとこちらに通うことにしました。そしたら痛みとしびれが改善したのです。何もなかった時の体の状態に戻っているのです。5年前の何もなかった体の状態が懐かしくなるような感覚でした。とにかく普通に歩けるということに感謝しております。

50代 女性 会津若松市 

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~本編はこちらから~

坐骨神経痛 はこちら

脊柱管狭窄症はこちら

腰部ヘルニアはこちら

頚部ヘルニアこちら

手根管症候群 手のしびれ はこちら 

しびれに神経は関係ない。

しびれに神経は関係ないの話は海外では常識になりつつありますが、今の日本の治療では、坐骨神経痛、ヘルニア、脊柱管狭窄症に対して、神経ばかりが現状です。 

そして治せない。 

しびれに神経は関係ない説明をしていきますが、説明は極力わかりやすく表現していきますのでぜひ読んでみてください。 

しびれに神経は関係ない。

手術をしても改善しなかった

これらは「Yahoo!知恵袋」に書いてあるものです。探せば50例近く簡単に見つけることもできますがこちらでは3例ほど載せておきます。

 

「どんな場合に手術をするのか正解か?」

後半にお話しをしていきます。

手術を2回行ったら、立てなくなりました。

〇椎間板ヘルニアの手術を行いました。1度目に手術した、1か月後に、ヘルニアが残っているといわれ、2度目の手術を受けました。 2度目の手術をした後に、ベッドから起き上がろうとしても立てなくなってしまいました。 足が上手に動かないし、バランスもとれずに再度横になってしまうしまつ。 再度立とうとしてもバランスが取れないし、歩けないし、4か月後に退院したのですが、一向に良くならないし、立てない、歩けない、腰から足先が痛い。それから、4年ほどたっていますが、トイレに行くのがやっと。足のしびれ、が止まりません。

〇ヘルニアと診断され、先日手術したのですが・・・

ヘルニアと言われてこの前手術をしました。しかし、手術が終わってから、先生に聞いてみると、ヘルニアが見つからなかったために閉じました。と言われてしまいました。保険も使えずに15万円を払うようになってしまったのです。

〇腰椎のヘルニアを手術しました。

腰椎ヘルニア手術をLOVe法で行いました。しかし、手術後の現在3週間ほどたっていますが、未だに激痛があります。 病院では、神経が圧迫していたのでしばらくすれば痛みは引きますといわれているのですが、本当ですか? 腰の激痛、足のしびれが辛いです。

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以下が知恵袋で実際に質問があるものです。

 すべての人が「Yahoo!知恵袋」に乗せているとは考えられませんのでおよそ5倍近くは同じように困っている人がいるのでしょう。

 

この文章は手術による満足度の統計になります

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 「慢性腰痛症」に対する「脊椎固定術の術後調査」(腰の手術において)おいて医師側は30%の患者さんが有効であったとしているのに対し,患者側の調査では7%しか有効だとは言わなかったとしています。

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「慢性腰痛症」に対する脊椎固定術の意義
 会長招待講演としてスウェーデンのAlf L. Nachemson先生による「脊椎疾患ケア改善のための研究」と題した講演が聴けたことは最も有益でした。彼はいわゆる腰痛疾患研究の大家であり,世界中の脊椎に関する研究者たちにとって脊椎バイオメカニクスの分野を中心に研究の拠り所となる論文を多く著している1人です。この中では,「慢性腰痛症」に対する脊椎固定術の基礎的研究について解説されました。 
 現在,世界中の脊椎外科医によって慢性腰痛症に対する脊椎固定術が行なわれていて,その適応は医師の経験と患者さんの状態および希望により行なわれているものの,必ずしも手術による効果が予測したほど得られないことも多いという背景があります。それにもかかわらず,近年は脊椎インスツルメンテーションという金属ロッドとスクリューによる強固な固定術が世界的に施行されていることは事実であり,これに対する1つの警鐘でありました。もちろんこれは「少しでも症状が楽になること」を願って医師と患者の同意のもとに行なわれていることなのですが,講演では「慢性腰痛症」に対する脊椎固定術は「益少なく,害多し(Little benefit,High risk)」であり,変性すべり症を合併していても,腰椎固定術の価値は少ないと述べました。 
 また,医師側の臨床的評価と患者自身の手術に対する評価が大きくかけ離れていることにも問題があると指摘していました。彼の調査ではスウェーデンにおいて「慢性腰痛症」に対する「脊椎固定術の術後調査」おいて医師側は30%の患者さんが有効であったとしているのに対し,患者側の調査では7%しか有効だとは言わなかったとしています。米国でも医師の評価では45%が改善したと評価しているのに対し,患者側の評価では10%しか有効だったとは述べていません。整形外科手術は元来,機能再建外科であり,特に脊椎は疼痛改善のために行なうことが多く,他の内臓手術と異なり,いわゆる手術の絶対適応というラインが引きにくいことから,このような医師側の過剰評価,患者側の過小評価が生じ,両者のギャップが生ずるのですが,換言すれば真の手術適応がいかに少ないはずであるかを指摘したのでした。 
 また彼は脊椎画像診断(MRI)における椎間板変性(degeneration)の所見について,30歳代においては30%,60歳代においては80%までが無症候性であると述べ,さらに椎間板膨隆(bulging)の所見があっても50-80%は無症候性であると追加し,診断過程において画像所見にとらわれ過ぎないことも重要であると指摘しました。 
 さらに思春期に生じる特発性側彎症における保存療法としての装具療法は有効性が少ない割に患者さんの心に大きな傷(scar)を残すと指摘し,また一般的な体幹ギプス固定がいかに脊椎に対する固定力がなく,無効であるかをビデオにより示しました。なんと脊椎ギプスを装着したまま自由にマット,床運動,吊り輪などの体操競技をさせ,医師の常識を覆し,会場に苦笑いを誘ったのでした。慢性腰痛症に対する脊椎固定術はあくまでも効果が少ないことを繰り返し協調し,「患者さん自身が精神的に安定していなければ成功しない」(steady mindにおいてのみstabilizeされる)と講演を結んだ言葉は印象的でありました。

脊柱管狭窄症手術に関する厳しい調査緒果。

脊柱管狭窄症は2回手術するのは本当に一般的なのか?

高齢者の脊柱管狭窄症の患者の手術療法は、症状の改善が長く続かないという報告がされました。

 脊柱管狭窄症の手術を受けた患者の10年の調査を行った結果、

4分の1は再手術。

3分の1が重度の腰痛。

半分が200メートルも歩けない

ことが明らかになっている。

 

 博士は、「手術後の再発は、極めてよくあります。再手術は珍しくありません。」と述べている。

 

医学博士は、「今回のものを含めたいくつかの研究結果から見て、狭窄症の手術後の成果は年月が経つにつれて悪化するように思われます。この手術が腰痛を治療するものではないということです。」

自然経過は悲惨か?

これらを総合すると、手術後初期にはほとんどの患者で症状の改善がみられるものの、それは往々にして長続きしないことが調査で明らかになった。

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詳しくは下に記入しています。 

その次は「6割のヘルニアは異常なし」 の話です。

 

脊柱管狭窄症手術の長期成績に関する厳しい調査緒果。これが本当に一般的なのか?

高齢者の変性性脊柱管狭窄症の患者に対する手術療法は、症状の改善が長く続かない場合が多いという調査結果が最近報告された。
Boston, Brigham and Women’s Hospitalのリウマチ専門医であるJeffrey Katz博士らが、脊柱管狭窄のために除圧手術を受けた患者を7~10年後に追跡調査したところ、1/4の患者が再手術を受け、1/3が重度の腰痛を訴え、半数以上が2ブロック程度の距離も歩けないことが明らかになった(Spine 1996;21(1):92-97.を参照)。
Katz博士は、「痛みや機能障害がその後再発することは極めてよくあります。再手術も珍しくありません。脊柱管狭窄に手術は有効ですが、患者にあまり期待をもたせすぎてはいけません。この手術は股関節置換術とは違います。解剖学的な異常を完全に治せるわけではありません」と述べている。
今回の調査結果から、手術の長期成績は惨憺たるものであるように思われるが、その一方で76%の患者が手術の結果に満足していると回答しており、82%が必要あれば再度手術を受けるつもりであると答えている。症状の重い高齢者にとっては、日々の痛みや機能が少しでも改善されれば歓迎することのようである。
この研究には賞賛と批判の両方が寄せられている。スウェーデン、Gothenburg大学の整形外科医、Bjon Rydevik博士は、「この研究から、脊柱管狭窄症の手術後の治療成績に関して、かなり多くの情報を知ることができました。これらはこの種の患者に対する様々な治療法の選択を論じる上で重要なデータになります」と述べている(Spine 1996;21(1):92-97.を参照)。
この分野を研究しているAlf L.Nachemson医学博士は、「今回のものを含めたいくつかの研究結果からみて、狭窄症の手術後の成績は年月が経つにつれ悪化するように思われます。これらの研究で共通して明らかになったことは、この手術が腰痛を治療するものではないということです。これは下肢痛に対する治療であり、機能を改善して患者がもっとよく歩けるようにするために行うものなのです」と述べている。
この研究は手術成績について過度に厳しい評価をしているのではないかと推測する意見も聞かれる。彼らは、患者の一部では除圧が十分に行われていなかったのかもしれないし、脊椎固定術を行っていればもっと多くの患者で改善が認められていたはずだと考えている。現在の手術技法は、この研究対象となった手術が行われた当時よりも進歩しているという指摘もある。
Georgetown大学医療センターのSam Wiesel医学博士は、「この研究の最大の特徴は、1つの疾患の多数例を長期間追跡調査している点です。しかし、あくまで1名の外科医が取り扱った患者だけを対象とした1つの調査にすぎません。また、除圧術の程度を定量化することもできません」と指摘している。
さらにWiesel博士は、「私は20年間にわたり脊柱管狭窄の手術を行ってきました。私が今日行っている手術は初期の頃のものとはかなり異なります。現在の手術はかなり改善されていると思いますが、それが1O年後にどうかと言われたら確証はありません。今後も長期成績に関する新しい調査結果が得られるたびに、この問題を再検討し続けていくことが必要でしょう」と述べている。
高齢の狭窄症患者グループを対象に、このように詳細な長期追跡調査による評価を行った研究はほとんどないため、これらの結果を他の試験と比較するのは難しい。この高齢の狭窄症患者群に関する調査結果は典型的なものなのだろうか?この質問に答えることは不可能である。
狭窄手術件数は年間30,000件
脊柱管狭窄の最適な治療法を明らかにすることは、今なお保健医療面における重要な課題である。米国内だけで毎年30,000件以上の脊柱管狭窄手術が行われており、その総費用は1O億ドルに近づこうとしている。
これまでに様々な研究で、短・中期的な症状の軽減には手術が有用であると示されている。1992年にJudith Turnerらが試みたメタ分析によると、手術の成功率は約64%であることが明らかになった(Spine 1992;17:1-8.を参照)。対象グループの中には短期的な手術の成功率が85%に達したものもあった。しかしながら、脊柱管狭窄に関するプロスペクティブな研究は少なく、長期経過観察を行ったものも非常に少ない。
Katz博士らは、1983~1986年の間に椎弓切除による除圧術を受けた患者88例(固定を行ったものと行わなかったものを含む)に関して、レトロスペクティブな評価とプロスペクティブな追跡調査を行った。患者は概して高齢で、手術前の平均年齢は69歳(55~89歳)であった。性別では女性が多く、ほとんどの患者が多椎間狭窄を有していた。
手術は全て優れた1名の外科医によって行われた。16例で1椎間の除圧術を行い、33例で2椎間、29例で3椎間、1O例で4椎間の除圧術を行っていた。22例で変性すべり症が認められたが、固定術が行われたのは8例のみであった。
この外科医は狭窄症に対し、椎弓切除、内側の椎間関節切除によるlateral recessの除圧、椎間孔を抜けるまでの各神経根走行経路の除圧を行った。1O㎜以上のすべりを有した8例については、腸骨稜からの骨移植による両側の側方固定術が行われた。
手術から7~1O年後の長期追跡調査の時点までに、当初の対象例の23%が死亡しており分析対象から除外した。残りの81%が郵送によるアンケート調査に回答した。
回答者の1/3は、強度の腰部、腎部、下肢の痛みがあると回答した。1/3は強度の腰痛があると回答した。また、20%は大腿部、下腿部、あるいは足部に強い痛みがあると回答した。
患者の85%は手術後に明らかな疼痛の緩和が得られたと回答した。患者の約1/3は疼痛の緩和が持続していた。
患者の53%は2ブロック程度の距離も歩けないと回答した。38%はショッピングモールや戸外を散歩できない、4%は住まいを歩き回ることもできないと回答した。回答者の1/3が、歩行困難の原因を主として腰部の問題であると述べていた。
23%が再手術を受け、再々手術を受けた患者も2例みられた。「合計で39%の患者が追跡調査の時点までに再手術を受けるか、重度の疼痛を有していました」とKatz博士らは報告した。
手術結果に満足している患者の割合は驚くほど高く、“手術結果に多少不満”、あるいは“非常に不満である”と答えた患者はわずか25%であった。重度の腰痛と不満度については強い相関がみられ、除圧術を行えば腰部の症状がなくなるだろうという非現実的な期待を抱いている患者がいたことが示唆される。
自然経過は悲惨か?
これらを総合すると、手術後初期にはほとんどの患者で症状の改善がみられるものの、それは往々にして長続きしないことが調査で明らかになった。1989年に行われた追跡調査では、予後不良を予測する最も重要な因子は腰痛の重症度であった。追跡調査期間が長くなるにつれ成績は悪くなった。1989年の追跡調査では、他にも医学的問題点のある合併症が予後不良を予測する因子であるという結果が得られていたが、長期追跡調査による結果は異なった。治療開始時点で合併症を有していた患者のほとんどは、どうやらそれまでの期間にすでに死亡してしまったらしい。
Katz博士は、再発性の有症性脊柱管狭窄症の自然経過が良くないことを考慮した上で、これらの結果を解釈しなければならないと指摘する。「この疾患の自然経過の悪さは確かな事実です」と博士は主張する。手術の成績は目覚ましいものではなかったが、結果に満足している患者の割合から考えれば、手術によってこれらの患者の生活は著しく変わったのかもしれない。

痛みしびれのない人でもヘルニアの画像がでる?

ある研究チームは腰痛が今だなかった人、20~80歳の成人98人を対象に腰椎MRIを施行し、高い確率で異常所見が見つかったと報告している。

その結果、

52%に軽度ヘルニア、

27%に重度ヘルニア、

1%に歩けない様なヘルニア

は見つかった。

これは症状とMRI画像は比例しないこと、

画像だけでは判断できないことを物語っている。

ヘルニアの画像と症状は違うと否定している

東北大医学部脳神経外科・冨永悌二/吉本高志

まったく症状のないボランテイア群の両群間でMRI画像を比較検討した研究で、

無症状ボランティア群で

76%に椎間板ヘルニアが存在する

ことを示している。

 

つまり、椎間板ヘルニアがあっても必ずしも腰痛が起こるとは限らないわけで、症状の原因が他にあることが示峻された

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詳しくは下に記入しています。 

その次は「神経を圧迫してもしびれは起こらない」 の話です。

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正常人における腰椎MRIの異常所見の頻度
腰椎のMRI検査で時折見つかる“異常”所見が、どの程度の臨床的意味を持つか明らかではない。この研究では、腰痛の既往がない20~80歳の成人98人を対象に腰椎MRIを施行し、高率に異常所見が見つかったと報告している。
腰椎MRlで全椎間板の5椎間に椎間板ヘルニアがあるかどうか、以下の所見を基に観察した。椎間板膨隆、対称性に椎間板が脊椎管内に膨れている。椎間板突出、局所的に非対称性に椎間板が膨れてる。椎間板脱出、さらに高度に椎間板が突出している。診断する放射線科医の予断を減らすため、これら98例のMRIに腰椎患者の異常所見のあるMRIを交ぜ合わせた。
その結果、98人中52%に少なくとも1椎間以上の椎間板膨隆が見られ、27%に椎間板突出が、1%に椎間板脱出が見られた。加齢と共に椎聞板膨隆の頻度は増え、椎間板突出は活発な肉体活動を行っている人に多く見られた。2椎間以上の異常所見は38%に認められた。その他の異常所見として線維輪欠損14%、椎間関節炎8%、脊椎分離、および脊椎滑りがそれぞれ7%に見られた。
N Engl J Med 1994  Jul   14;331:69-73
MRlの普及は目覚ましく、特に脊髄髄内病変の観察には今や欠くべからざる検査法となった。しかし、椎間板病変に関しては、従来よりMRIのみを過度に評価することの危険性が指摘されている。事実ここで示されたデータでは、正常人の腰椎椎間板においてもかなりの頻度で異常所見が検出されており、輿味深い。またこの報告は、腰椎椎間板ヘルニアの診断と治療に際して、神経学的評価を基盤に多面的検査手段、あるいは経時的観察が必要であることを示唆している。頸椎椎間板病変の診断治療に際しても念頭におくべきことと思われる。

 

東北大医学部脳神経外科・冨永悌二/吉本高志
形態学的異常を症状の原因としてみることの否定
まず、病因・病態について最も衝撃的な意識変化は、椎間板ヘルニアのような形態学的異常が必ずしも腰痛を起こすとは限らない、ということである。これについてはBoosの研究が印象深い。これは、年齢、性別、職業などを一致させた椎間板ヘルニアで自覚症状のある患者群と、まったく症状のないボランテイア群の両群間でMRI画像を比較検討した研究で、無症状ボランティア群で76%に椎間板ヘルニアが存在することを示している。つまり、椎間板ヘルニアがあっても必ずしも腰痛が起こるとは限らないわけで、症状の原因が他にあることが示峻された。では、症状の原因はどこにあるのか。Boosは、同じ研究で症状のある、患者群と無症状群の間の相違点を詳細に検討し、その結果、ヘルニアによる神経根圧迫例が、患者群に有意に多く、ヘルニアの程度も患者群で高いことなどを指摘した。さらに興味深いことに、両群間には仕事に対する姿勢(仕事上のストレス、仕事への集中度、仕事への満足度、失職など)や精神杜会学的な要素(不安、抑うつ、自制心、結婚生活など)といった心理的側面でも有意な相違が見られることもわかった。
脊椎の形態異常が必ずしも腰痛症状を伴わないことは、臨床でもしばしぱ経験される。まったく症状のない人の脊椎でも、腰椎に限らず頚推、胸椎で椎間板の後方突山を認めることはままあると菊地先生は指摘する。また、加齢とともに脊椎の変形頻度は高くなるが、腰痛の発症頻度との相関はないことが、先生の集計でも確認されている。
ingelheimer 57

博士「正常な神経は圧迫してもしびれない痛くない」

坐骨神経痛に代表される神経性の痛みは、神経が刺激されて痛みが出るといわれてる。 しかし、正常な神経を圧迫しても痛みも、しびれも発生しなかった。 

 著書「痛みのメカニズム」にはこう記載されている。「正常な神経の圧迫は痛みを生じない」

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下記に詳しく記述しております。

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「臨床医のための痛みのメカニズム」より
横田敏勝(滋賀医科大名誉教授)

神経痛一般の発現機序
痛覚線維の生理的興奮は、その末梢の自由終末にある痛覚受容器(侵害受容器)が刺激されたときにみられる。
自由終末と脊髄を継ぐ部分からインパルスが発生することはめったにない。
痛覚受容器を介さずに神経線維からインパルスが発生することを異所性興奮という。異所性興奮を生じる可能性が高いのは、脱髄部および傷害された末梢神経の側芽と神経腫である。
神経根痛
脊髄後根を圧迫すると神経根痛(radicular pain)がでて、圧迫された後根の支配領域に痛みが走るとみられている。しかし、この考えは特別な場合にしか通用しない。たとえば、脱髄線維を含む脊髄後根への機械刺激は神経根痛を誘発するが、正常な脊髄神経根の圧迫は痛みを生じない。
実験動物の正常な脊髄後根を圧迫しても、痛みを伝える侵害受容線維を含めた求心性線維の持続的発射活動は誘発されない。しかし、あらかじめ傷害しておいた脊髄後根を機械刺激すると、持続的なスパイク発射が誘発される。
バルーンカテーテルを使って正常人の脊髄神経根を圧迫すると、錯感覚(paresthesia)と感覚鈍麻が誘発されるが痛みではない。正常な脊髄後根を牽引しても痛くない。しかし、傷害歴のある脊髄神経根を鑷子で圧迫したり、縫合糸をかけて牽引したりすると、特徴的な神経根痛が走る。

症状別に詳しい説明をしています。

このページでは「しびれ」について詳しく記入しております。 診断をいただいた症状に関しては、下記のページに詳しく記入しております。

坐骨神経痛 はこちら

脊柱管狭窄症はこちら

腰部ヘルニアはこちら

頚部ヘルニアこちら

手根管症候群 手のしびれ はこちら 

これらを理由に、

しびれ、痛みに

神経は関係がない

しびれの原因 しびれが治らない理由

 このページを見てくださっているということは、病院にも言って、他の治療院にも言って改善していない方なのだと思います。 これは本当のしびれの原因を見つけられていないからです。 

 この本当のしびれを知らないことがしびれが治らない最大の理由になっております。しかし、しびれの原因を正しく判断できる治療院は本当に少ないです。 私はこのように言える理由として、

「しびれの治療を探していた」

わけではなく

「癌を治すための治療が

しびれにも有効だった」

という理由が「しびれ」を他院よりも別な角度から見ることができる特徴があります。 

 この治療方法では「しびれ」という症状をを一つとっても、16種類の症状 に分けることができるのです。

 

 つまり多くの人は、「坐骨神経痛です。」と言われるだけであり、 当院ではそこから16種類のしびれの原因に分けて検査しているのです。  

しびれが治らない理由 

16種類にしびれを

鑑別できていない

手術の有効なパターンもあります。 

手術するタイミングは簡単なので簡潔にお伝えします。 

交通事故 

高所から転倒などのケガ

 

いわば

何月何日?

何時頃?

何が起きて?

この3つが正確に伝えられるのであれば、手術を検討しても問題はないと思います。 

 

 しかしこの3つがあいまいなものはすべて手術が必要がありません。 

95%は手術

の必要ない

 

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当院は完全優先制です。 お電話でご予約下さい。
受付が「慈源堂東口整骨院です。」と出ますので
「ホームページをみて、予約したいのですが・・・」とお伝えください

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住所
〒963-8811
福島県郡山市方八町2-5-16NOVA東口ビル1F
交通
JR郡山駅より徒歩3分・慈源堂東口整骨院に駐車場6台あり
代表者
佐藤 賢
TEL
024-942-0222

しびれの考え方。しびれの原因とは?

しびれ・めまいの治療方法

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