両手のしびれ║しびれ専門治療

こんなお悩み

ありませんか?

 

その悩み諦めずに

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多くの方が手のしびれで悩んでおります。片手がしびれるのであれば、手根管症候群と言われたりしますが、今回は「両手がしびれる」話です。

 なぜ両手がしびれるのでしょうか? 多くの人は整形外科に行き、 レントゲン、脳神経外科に行き、CT など撮り、 

「頚椎が狭くなっているのが原因でしょう」 

などお話をされます。それで改善出来れば問題はありません。

しかしそれでも治らないとたくさんの相談を受けます。 今回は「手のしびれ」原因を、そして、改善できない理由をお伝えします。

2・両手の痺れが改善出来ない理由

 手のしびれが治らない原因はさまざまですが、手や首に原因は無い事が多いです。 博士「正常な神経は圧迫しても、しびれも痛みもない」

 著書「痛みのメカニズム」にはこう記載されています。

「正常な神経の圧迫は痛みを生じない」

「動物実験でも同じ結果」

しびれに神経は関係ない話でも詳しくお話しています。

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特に両手が痺れている場合は、ほぼ100%神経は関係ありません。

 両手のしびれで神経が本当に問題になっている場合は、もう既に手術をしているでしょう。 朝から夜までしびれで動けません。 

ちなみに両足のしびれで本当に神経が問題になっている場合は、おむつをして生活している筈です。 

両手のしびれが治らないと、悩んでいる時点で、手術の必要もないし、根本原因を見付けることが大切になります。

☆3・両手のしびれを治すためには

では両手のしびれの根本原因はなんでしょうか? 手のしびれは神経以外にも16種類の原因が隠れています。 そこで簡単に4つに分けたタイプ分けをしていきます。

☆両手のしびれ タイプ1

□皮膚が分厚いような痺れ感 

□手の感覚が鈍い 

□薄い手袋をしたような痺れ感 

こちらは、手、指自体の問題があります。神経ではなく、筋肉や関節を治療する必要があります。

☆両手のしびれ タイプ2

□触ると針が指すようなしびれ

□ビリビリして箸が使えない

□指先が上手く使えない

こちらは、手指と首の関節を見る必要があります。 比較的に緊急性のあるしびれであり、両手のしびれのタイプでも、1番日常が辛いものです。 強い痺れ自体は1,2回で抑えることが出来るのも特徴です。

☆両手のしびれ タイプ3

□手のしびれで朝起きてしまう。 

□しびれに波があり、辛い時、楽な時がある

□辛い日は何してもしびれ、痛みが続く。

こちらは漢方医学での知識が必要になります。 針治療など行っている人が得意としているタイプになります。 こちらは痛みが強く、広範囲にわたるために手術を選択する人もいます。 痛みは強くても、1,2回で良くなるのも特徴です。

☆両手のしびれ タイプ4

□常に両手のしびれがある

□手を動かしてもしびれが強くなるわけでもない

□ふとした時にしびれを感じる

こちらは、身体全身を調整する必要があります。 多くの患者さんは、3年単位でしびれを抱えていることが多いです。 しびれはあるけれど、日常は送れる状態。 治療院に行くけど、治らないということで、年単位で当院に来ます。 身体全身を見る必要があるので、多くは6回ほどで改善を自覚できます。

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おそらくはどこかに当てはまるのではないかと思います。 

これらは、すべての根本原因は【別にあります】 

治すポイントは、根本原因を細かく見ることです。ぜひご相談してみてください!

 

当院の改善法

1 ヒアリング・お身体の状態をチェックします

効果的な施術を行うためには、まずあなたの体を正しく把握すること、ヘルニア、腰部の状態が今どういう状態であるのか、探ることが重要です。
これは施術の効果を高めるためだけでなく、その後の予後(施術効果の予測、施術期間の予測)や思わぬ事故、施術後の不要な痛みを防ぐためにも重要と考えます。
もちろんただ痛い箇所だけ聞いて、そこに電気を流したり、マッサージをするわけではありません。

また、痛みのある箇所だけでなく、全身のどこかバランスを崩していることが多いです。ですので全身トータルに診ていきます。その上であなたにとって最適なプランをご提案します。

それにより、あなたはこれから始める施術を安心して受けていただくことができます。

2 骨格・内臓治療(筋肉をゆるめ、血流循環を改善させます)

内臓治療とは? 

体は骨格だけで形成されているわけではありません。 体の中には内臓もあります。 ただ内臓がどのように体の問題を作っているのかはイメージしにくいところがあります。 

 この内臓というのは東洋医学の内臓、 漢方医学での内臓を意味します。 もしかしたら、病院での検査では内臓、また血液データでは問題がないと言われている人もいます。 しかし、東洋医学の内臓というのは、病気の前段階、 「疲れている」 「内臓が正しい働きをしていない」 状態を見ることができます。 病気ではないければ、 内臓が正しい働きをしていない状態を自律神経失調症と言いますが、 この内臓を改善させていきます。

3 インナーマッスルマッサージ(体の奥の筋肉をほぐす)

あなたが今までおそらく受けてきた治療(牽引、低周波、骨盤矯正、マッサージなど)では届かなかった体の奥の筋肉にアプローチする施術法です。筋肉の間を縫うように圧を体に入れていくことにより、体の奥の筋肉をほぐしていきます。

ヘルニアで痛み、しびれが出てい場合は体の奥の筋肉を柔らかい状態にしておかないといくら体を温めてもヘルニアの部位の血流は改善されずに回復していきません。

このインナーマッスルマッサージを受けることで、今まで感じたことがない体の軽さを味わう患者様が多くいらっしゃいます。しかし、それが本来の体の状態なのです。

私たちのおこなうマッサージは基本的に強い痛みはありませんが、もし痛みを感じる場合は遠慮なくおっしゃってください。

 

4 確認・説明

整体を行った後の状態を私たちも確認しますが、あなた 自身にも確認していただきます。

その上で次回整体を受けていただく目安や、家に帰って からのアドバイスなども加えていきます。

またあなた自身で体の管理をしていけるよう、必要に応じてストレッチなども行っていきます。2回目、3回目の施術の際に、身体の状態を示したカルテやあなたの今の状態に合ったストレッチレターなどをお渡ししています。
そうすることであなたは、毎回受けていただいた施術の効果を最大限に高めることが できます。

 

想像してみてください   

『ヘルニアの腰痛』から解放されたあなたは、長時間のデスクワーク、仕事をバリバリと意欲的にできるようになるでしょう。

『しびれが取れないのでは…』という不安から解放されたあなたは、家事がスイスイこなせるようになり、ゆとりができて家族にもさらに優しくなれるでしょう。

『手術しないとダメか…』という恐怖から解放されたあなたは、家族、友達と旅行やスポーツなどの趣味を、これまで以上に楽しめるでしょう。

あなたはこの整体を受けることができないかもしれません

ここで残念なお知らせがあります。 もしあなたが、
・よくなる効果より、その場だけのリラクゼーション的行為を求めている。
・ちょこちょこっと施術してもらって痛みが紛れればいいと思っている。
・自身の健康にはお金をかけたくないので、とにかく安いところを探している。

このようにお考えでしたら、当院の整体を受けていただくことができません。
というのは、あなたの求める整体と私たちの提供する整体がそもそも違っていた場合、
せっかく来ていただいても時間とお金の無駄になってしまうからです。
逆にもしあなたが、ご自分の時間やお金、身体の価値を正しく理解した上で、
・本気でこれからの自身の人生、健康を考えている。
・早くよくなって元通りの生活を送りたい。
・整体の知識、技術レベルが低いところは不安だ。

このように考えて賢い選択ができるのであれば、わかば整骨院はあなたの探し求めていた場所です。

ぜひご予約のお電話をください。


当院のおこなう整体と一般的な整体・整骨院など他との違いは

内臓や自律神経などの本当の原因にアプローチができる

めまいを治療するには、内耳のことから、脳の問題を見るだけではなく、内臓や、16種類の問題を見る必要があります。原因を探っていくと内臓や自律神経の不調があります。

楽になるのは一カ所だけではない

当院の施術は悪くなっているところへアプローチをおこなっていきます。

だから楽になるのは一カ所だけではなく全身が良くなった結果としてさまざまな症状が楽になっていきますよ!

ソフトな整体で動きが変わっていくので変化を実感できる

施術前にはめまいで動けなかった人が、起き上がるのにスムーズに起きられて、ビックリしていただくことがあります。

力が入らなかったのが施術後には「ウソー!」というぐらい力が入るようになります。

自分で楽になれる方法も知ることができる

当院ではセルフケアの指導にも力をいれています。

どうすればいい状態を維持できるのか?」そんな方法をお伝えしています。

再び痛みで悩まされることがないように誰でもできる簡単な方法です。

どこに問題があるのかをはっきりとお伝えします

あなたを悩ませているその痛みはなぜ痛くなったのか?」「どのような生活習慣がいけないのか?」「どうやって良くなったのかなど疑問を持たれている方は多いと思いますので、はっきりとわかりやすくお答えさせていただきます!

 

 

 

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